Internet Weekとは

インターネットに関する技術の研究・開発、 構築・運用・サービスに関わる人々が一堂に会し、 主にインターネットの基盤技術の基礎知識や最新動向を学び、 議論し、理解と交流を深めるためのイベントです。

また、「Internet Week」で得られたものを、 ご自分のフィールドで役立てていただくことにより、 インターネットの普及・促進・発展に貢献する(繋げる)ことを当イベントの目的としています。

開催概要

正式名称 Internet Week 2020
Facebook: https://www.facebook.com/InternetWeek
Twitter: http://twitter.com/InternetWeek_jp
    ハッシュタグは#iw2020jp
テーマ わくわく大作戦
開催形態 オンライン
開催日程
2020年11月17日(火)から11月27日(金)
ハンズオン:  11月17日(火)、18日(水)、20日(金)
カンファレンス: 11月24日(火)~27日(金)
参加費 5,000円
Internet Week 2020はオンラインでの提供になります。 またハンズオンも含めて、 2週間全セッション聞き放題の定額5,000円(税込)です。
※ただし、ハンズオンには定員があります。
※JPNIC会員の皆さまを始めとした割引があります。 詳しくはメールで案内した割引のご案内をご参照ください。
開催目的
  1. インターネットの発展を推進する
  2. インターネットに関する議論の場・交流の場を提供する
  3. セミナー開催によるインターネット基盤技術の普及を図る
対象者 インターネットの技術者およびインターネット技術と社会動向に興味のある方
内容 インターネットに関するチュートリアル、 最新動向セミナー、ランチセミナー、BoF等
主催 一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)
後援
(申請中含む)
総務省/文部科学省/経済産業省
一般社団法人ICT-ISAC
ICT教育推進協議会(ICTEPC)
IPv6普及・高度化推進協議会(v6pc)
一般財団法人インターネット協会(IAjapan)
(ISC)2
Internet Society Japan Chapter (ISOC-JP)
仮想化インフラストラクチャ・オペレーターズグループ(VIOPS)
一般社団法人クラウド利用促進機構(CUPA)
一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)
一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)
大学共同利用機関法人情報システム研究機構国立情報学研究所(NII)
一般社団法人情報処理安全確保支援士会(JP-RISSA)
国立研究開発法人情報通信研究機構(NICT)
一般社団法人セキュリティ対策推進協議会(SPREAD)
一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
一般社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)
日本MSP協会(MSPJ)
一般社団法人日本シーサート協議会(NCA)
一般社団法人日本情報システム・ユーザー協会(JUAS)
一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
一般社団法人日本スマートフォンセキュリティ協会(JSSEC)
日本セキュリティオペレーション事業者協議会(ISOG-J)
日本DNSオペレーターズグループ(DNSOPS.JP)
日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG)
特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
日本UNIXユーザ会(jus)
フィッシング対策協議会
WIDEプロジェクト(WIDE)
企画 Internet Week 2020プログラム委員会
参加予定者数 1,000名