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/P▲ ◆ JPNIC News & Views vol.288【定期号】2005.9.15 ◆
_/NIC
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◆ News & Views vol.288 です
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2005年9月5日(月)〜9日(金)、ベトナム・ハノイで第20回APNICオープンポリシー
ミーティングが開催されました。前回の京都に続き今回はベトナムと、アジア
太平洋地域の中の様々な国に行われる本ミーティングの開催地についても毎回
楽しみの一つです。
本号では、ミーティングに出席してきたIP事業部の奥谷がミーティングの模様
をレポートします。
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◆ 目次
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【 1 】特集「第20回APNICオープンポリシーミーティングレポート」
【 2 】News & Views Column
「インターネット時代における「通信の秘密」の在り方」
社団法人日本インターネットプロバイダー協会 会長補佐/
ニフティ株式会社 木村孝氏
【 3 】インターネット用語1分解説
「支持組織(Supporting Organization)とは」
【 4 】統計資料
1. JPドメイン名
2. IPアドレス
3. 会員数
4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー
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【 1 】特集 「第20回APNICオープンポリシーミーティングレポート」
JPNIC IP事業部 奥谷泉
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今回のAPNICミーティングは、ベトナムのNIR(国別インターネットレジストリ)
であるVNNICがローカルホストを務め、2005年9月5日(月)〜9日(金)、ハノイで
開催されました。
ハノイの街は東南アジア特有の強い太陽の日差し、道の半分以上を占めて走る
バイク等、熱いエネルギーを発散してはいながらも、街の所々に湖と緑があり、
「しっとり」と「喧騒」のミックスした都市というのが個人的な印象です。
この号でまずはミーティング全体の概要をご紹介し、より詳しい議論の内容に
ついては別の号でお伝えしたいと思います。
■ミーティングプログラム
プログラムは従来通り、各種チュートリアル、BoF、SIG、APNIC総会から構
成され、5日間にわたり開催されました。SIGは分野ごとに参加者が集まって
議論を行うセッションであり、現在は7つSIGが存在します。このうち「ポ
リシーSIG」(9月4日)がJPNICオープンポリシーミーティングに該当する、ポ
リシーについて議論を行うSIGになります。
ミーティングプログラム
http://www.apnic.net/meetings/20/programme/
■参加者
約30カ国からの参加者200名弱のうち、日本からの参加者は15名、JPNICから
は3名のスタッフ、そしてIPアドレス分野担当理事の前村が出席しました。
また、参加者はアジア太平洋地域に限らず、ヨーロッパ、北米、ラテンア
メリカ、アフリカ等、他のRIRのスタッフも毎回参加しています。
■主なトピックス
・NRO NC(*1)選挙
・ポリシーSIG Co-Chair(副議長)の選出
・参加者によるコンセンサスが得られた提案事項は4点
■NRO NC選挙
現NRO NCである荒野高志(JPNIC理事)の任期満了に伴い、9月9日(金)のAPNIC
総会ではアジア太平洋地域を代表するNRO NCの選挙が行われました。
候補者(順不同):Eugene Lee(中国), Kenny Huang(台湾)、穂坂俊之(日本)
結果 :現職NCでもあるKenny Huangが当選
合計投票数110票弱、うちオンライン投票数は40票弱。
任期 :2006年1月1日より2年間
今回の結果は日本の皆様からもありがたいご支援を頂いていたところ誠に残念
です。今後はKennyをサポートしながらAPコミュニティへの貢献を続け、次の
機会につなげたいと考えています。
■ポリシーSIG Co-Chairの選出
ポリシーSIGの最後に、Chair(議長)をアシストするCo-Chair(副議長)の選出が
行われました。こちらは投票ではなく、会場での参加者の挙手により、選出
されます。
候補者(順不同):Ahmad Alkazimy(インドネシア)、Eugene Lee(中国)、
Billy Cheon(韓国)
結果 :Eugene Leeが選出。現ポリシーSIG Chair Kenny Huang、
Co-Chair 穂坂俊之は継続。
任期 :期限なし
■提案事項の結果
以下の提案はミーティング参加者からのコンセンサスが得られました。今後8
週間の間に該当するSIGのメーリングリストで大きな反対意見がなければ、そ
の後の定義されたプロセスを経て、APNICポリシーとして施行されます。
コンセンサスの得られた提案
1) IANAからRIRへのIPv6割り振りポリシー
2) NIRに対するIPv6割り振り手数料の課金廃止
3) APNICによるip6.intでの逆引きゾーン対応停止
4) IPv6アドレスにおける追加割り振り利用率の変更
コンセンサスの得られなかった提案
5) IPv6アドレスにおけるデフォルト割り当てサイズの変更
6) 独立したネットワークおよびナショナルピアリングに関する提案
その他
IPv4の追加割り振りにおけるHD-ratio適用については調査の結果割り振りサ
イズと利用率の問題との関係性は見つけられなかったため、当面ポリシー変
更が行われることはない。
■コンセンサスの概要
1) IANAからRIRへのIPv6割り振りポリシー
IANAからRIRに対するIPv6アドレスの割り振りポリシー。最小割り振りサイ
ズは/12、追加割り振り時の利用率を50%と定義(以前提案されたものが他の
RIRコミュニティとの調整のもと、再提案)
2) NIRに対するIPv6割り振り手数料の課金廃止
NIR共同名義で提案。NIRに対してAPNICから課金されているIPv6割り振り手
数料を暫定的に廃止。NIRに対する課金体系の抜本的な見直しも今後中長期
的に取り組む。
3) APNICによるip6.intでの逆引きゾーン対応停止
APNICにおけるip6.int方式による逆引きゾーンの委譲を2006年6月1日以降
に廃止。具体的な日程は他のRIRと調整のうえ決定。
4) IPv6アドレスにおける追加割り振り利用率の変更
IPv6アドレスの寿命を延長すべく、IPv6アドレスの追加割り振りを計算す
るうえで必要な値、HR-ratioを0.8から0.94へ変更。
■日本における影響
・ NIR向けのIPv6割り振り手数料の廃止に伴い、JPNICもIP指定事業者向け
IPv6割り振り手数料を廃止する方向で検討を進める
・ HD-ratioの変更に伴うIPv6追加割り振り利用率の変更。これにより、
/32の割り振りでは利用率が10%⇒50%、/20では2%⇒31%へアップ
・ ip6.int方式で逆引きゾーン委譲を行っているIP指定事業者は、ip6.arpa
方式への移行が必要(当該事業者へは近日連絡予定)
■所感
大きな焦点であったIPv6ポリシー変更の提案、NIRに対するIPv6割り振り手数
料の撤廃も含め、全体として議論が活発で活気のあるよいミーティングだった
と思います。
特にポリシーSIGでは議論の時間が足りなかったとの指摘があり、これについ
ては改善の余地はありますが、しっかりと意見交換が進められていたしるしと
受け取ることもできそうです。
ミーティングの公式プログラム以外のJPNICとしての収穫としては、これま
で密接な連携を進めてきたKRNIC、TWNICに加え、CNNIC、VNNIC等、ここ最近
アドレス管理に力を入れるようになってきたNIRとの交流を強められたこと
です。特にNIRに対する課金体系の中長期的な見直し等、これまで以上にNIR
間の情報 交換、連携が必要となることが予測されます。個々の国によって
考えや事情は異なり、必ずしもすぐに意見が一致するとは限りませんが、
スタッフ同士が顔をあわせて交流を深めることによって、少なくとも対話に
必要な基盤はできあがっていくのではないかと思います。
最後に余談ですが、ハノイのタクシーはメーターでも信用してはいけません。
メーター表示で2倍以上の請求を何度か体験!必ず相場をおさえ、メーターが
ケースで守られているものにお乗りになることをお勧めします。
■参考
「20th APNIC Open Policy Meeting」(APNICミーティングトップページ)
http://www.apnic.net/meetings/20/
「APNIC Policy Proposals」(AP地域での提案事項一覧)
http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/
(*1) NRO NC(NRO Number Council)
RIRによる共同組織である「NRO」の諮問委員会。また、実質的にはICANN
ASOのAddress Councilメンバーとして、グローバルアドレスポリシーを
ICANNが承認するにあたり、ICANN理事会に対して提言を行います。各RIR
地域からそれぞれ3名のNCが代表し、うち2名が選挙で選出されます。
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【 2 】News & Views Column
「インターネット時代における「通信の秘密」の在り方」
社団法人日本インターネットプロバイダー協会 会長補佐/
ニフティ株式会社 木村孝
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「通信の秘密」は日本国憲法第21条2項に由来し、電気通信事業法でも電気事
業者の義務として定められています。インターネットの接続サービスを提供す
るISPやメールのサービスを提供するASPなどの電気通信事業者は厳格にこれを
守っています。
しかし通信の秘密の内容に関する現場の解釈は、インターネットにおける迷惑
メールやフィッシング対策、ウイルスや不正侵入などのセキュリティ対策、違
法有害コンテンツなどをめぐって揺れ動いているのが現状です。通信の秘密は
内容のみならず、通信の存在そのものまでが対象となりますので、メールで言
いますと本文やヘッダー部はもちろん、SMTPのHELOからMAIL FROMも対象です。
迷惑メール対策について今年5月13日に特定電子メールの送信の適正化等に関
する法律の改正が成立しました。この法律では「送信者情報を偽った送信の禁
止」という規定が新たに設けられました。迷惑メールを送信する人間はほとん
どの場合送信者情報を詐称するため、送信者が特定できず迷惑メール送信者に
対する処置命令の実効性がないことが背景にあります。
送信者情報の詐称の判定方法は、送信者ドメイン認証などの様々な技術が近年
アメリカで開発されました。しかしこれを適用して詐称かどうか調べるために
はMAIL FROMなどメールの通信内容を受信側のサーバーで確認する必要があり
ます。
伝統的な解釈では通信内容に関するものはすべて通信の秘密で保護されますか
ら、これをやる電気通信事業者は通信の秘密を侵すことになります。受信者か
ら事前に個別の同意をとった場合のみ可能と言われています。
現在の法体系はテレフォニー時代に作られたものなので、インターネットの通
信に十分対応しきれていないため、解釈でこれを解決してきているのが現状で
す。「インターネット時代における通信の秘密とは何か」というテーマについ
て日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)では最近研究会を始めました。
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【 3 】インターネット用語1分解説
「支持組織(Supporting Organization)とは」
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ICANNの各分野に関連する方針策定について、理事会を支援し勧告を行う役割
を負う組織です。支持組織には、「分野別ドメイン名支持組織(Generic Names
Supporting Organization: GNSO)」、「国コードドメイン名支持組織(Country
Code Names Supporting Organization: ccNSO)」、「アドレス支持組織
(Address Supporting Organization: ASO)」の3つがあります。
また、ICANN理事に各支持組織から2名ずつ選出され、ICANN理事会15名のうち6
名を構成しています。
□ICANN構成図
http://www.nic.ad.jp/ja/icann/about/organization.html
□分野別ドメイン名支持組織(GNSO)
http://gnso.icann.org/
□国コードドメイン名支持組織(ccNSO)
http://ccnso.icann.org/
□アドレス支持組織(ASO)
http://www.aso.icann.org/
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【 4 】統計資料
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1.JPドメイン名
o 登録ドメイン数(2005年4月〜2005年9月)
--------------------------------------------------------------------------------
日付|JP AD AC CO GO OR NE GR ED LG GEO GA GJ TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------
4/1|0 301 3161 270323 841 19921 17308 9207 4315 2784 4151 270673 82183 685168
5/1|0 299 3166 272223 835 20088 17318 9203 4315 2723 4084 276747 84357 695358
6/1|0 299 3184 273574 837 20222 17321 9177 4316 2690 4061 281200 107352 724233
7/1|0 299 3192 275219 839 20352 17299 9149 4327 2673 4010 287792 109369 734520
8/1|0 298 3203 276621 835 20487 17316 9122 4348 2649 3960 293673 112869 745381
9/1|0 298 3210 278159 832 20625 17330 9086 4359 2625 3921 299970 113798 754213
--------------------------------------------------------------------------------
GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
GJ:汎用ドメイン名 日本語
2.IPアドレス
o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2005年3月〜2005年8月)
------------------------------------------
月 | 割振 | 返却 | 現在の総量
------------------------------------------
3 | 757760 | 26624 | 29798656
4 | 405504 | 0 | 29825310
5 | 102400 | 0 | 29927710
6 | 313344 | 0 | 30241054
7 | 690176 | 8192 | 30923038
8 | 937984 | 8192 | 31852830
------------------------------------------
□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/
3.会員数 ※2005年9月15日 現在
--------------------
会員分類 | 会員数 |
--------------------
S会員 | 3 |
A会員 | 2 |
B会員 | 7 |
C会員 | 5 |
D会員 | 184 |
個人推薦 | 39 |
賛助会員 | 44 |
--------------------
合計 | 284 |
--------------------
□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/
4.指定事業者数 ※2005年9月8日 現在
IPアドレス管理指定事業者数 382
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2005.9.16(金) IPアドレス管理指定事業者定例説明会
2005.9.29(木)〜30(金) CENTR 27 (Moscow, Russia)
--------------------------------------------------------------------
2005.10.2(日)〜3(月) APTLD meeting (Amman, Jordan)
2005.10.6(木)〜7(金) JPNIC・JPCERT/CCセキュリティセミナー2005
【サーバアプリケーションセキュリティ】
(東京、秋葉原コンベンションホール)
2005.10.10(月)〜14(金) RIPE 51 (Amsterdam, Netherlands)
2005.10.20(木) JPNIC・JPCERT/CCセキュリティセミナー2005
【知っておくべき不正アクセス対策
〜インシデントハンドリング入門〜】in 大阪
(大阪、中之島センタービル)
2005.10.23(日)〜25(火) NANOG 35 (Los Angeles, CA, USA)
2005.10.26(水)〜28(金) ARIN XVI (Los Angeles, CA, USA)
--------------------------------------------------------------------
2005.11.6(日)〜11(金) 64th IETF (Vancouver, Canada)
2005.11.8(火) JPNIC・JPCERT/CCセキュリティセミナー2005
【知っておくべき不正アクセス対策
〜インシデントハンドリング入門〜】in 札幌
(札幌、北海道大学 学術交流会館)
2005.11.16(水)〜18(金) WSIS (Tunis, Tunisia)
2005.11.21(月)〜22(火) CENTR 28 (Amsterdam, Netherlands)
2005.11.30(水)〜12.4(日) ICANN (Vancouver, Canada)
2004.12.6(火)〜12.9(金) Internet Week 2005 (横浜、パシフィコ横浜)
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わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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開催場所:2005年10月6日(木)〜7日(金) 秋葉原コンベンションホール
詳細:http://www.nic.ad.jp/security-seminar/ お申し込み受付開始!
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