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 マイクロソフトの技術情報

"Internationalized Domain Names Survey B: Policy Questions"
翻訳文

(社)日本ネットワークインフォメーションセンター
最終更新 2001年 7月 19日

この文書は http://www.icann.org/committees/idn/survey-b-30apr01.htm を翻訳したものです。

国際化ドメイン名に関する調査B:ポリシーに関する質問

(回答内容で機密扱いとすることを希望するものがある場合は、その旨を明記して 下さい。詳細は「回答方法」の項をご参照下さい。)

  1. 国際化ドメイン名(IDN)の価値について、あなたのお考えをお聞かせ下さい。IDN によって誰が恩恵を享受することになりますか?そのような恩恵を受けるという経験上の証拠はありますか?IDNによって損害を受けるのは誰ですか?

  2. 商標またはその他の名称の翻訳・音訳は違反行為となりますか?この質問に対する回答は、法律制度によって異なるものになると思いますか?商標に関する条約またはその他の国際協定で、この問題に言及しているものはありますか?

  3. IDNの存在は、サイバースクワッティングの発生率を増加させると思いますか?それはどのようにしてですか?

  4. サイバースクワッティングを最小限に抑えるための方策として、どのようなものが考えられますか?次の方策のうち、どれが最も重要だと思いますか?
    • 事前登録のための「サンライズ」期間
    • 有効に機能するWHOISデータベース
    • 有効に機能するUDRPシステム


  5. このようなポリシー問題の検討は、ICANN内外のどのような団体によってなされるべきだと思いますか?またそれらの団体は、どのようにして検討を進めていくべきだと思いますか?

  6. IDNに起因する法律上またはポリシー上の問題として、他にどのようなものがありますか?もしあるとすれば、ICANNはそれらの問題にどのように取り組むべきだと思いますか?


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