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Q&A-申請手続き、PGP暗号化

このページに掲載されているのは2014年1月6日時点の情報です。
Q.10-1 ネットワーク情報の変更申請は、誰が行うことができますか?
A.10-1 IP指定事業者から割り当てられたアドレスの情報については、 IP指定事業者からの変更申請をお願いします。 歴史的経緯を持つプロバイダ非依存アドレス、 および特殊用途用プロバイダ非依存アドレスの情報については、 その管理組織より変更申請をお願いします。
(最終更新日:2005.06.15)


Q.10-2 PGPによる暗号化は必須ですか?
A.10-2 PGPによる暗号化は任意となっておりますが、 情報保護の観点からご使用になることをお勧めします。
(最終更新日:2010.04.19)


Q.10-3 PGP以外の方法で申請書を暗号化できますか?
A.10-3 暗号化する際は必ずPGPで行っていただくようお願いいたします。 S/MIMEなどPGP以外の方法で暗号化された申請書は、復号化できず、 エラーとなってしまう可能性がありますのでご注意ください。
(最終更新日:2004.03.16)


Q.10-4 暗号化にPGP/MIMEを使用できますか?
A.10-4 恐れ入りますが、 PGP/MIMEで暗号化した場合は申請エラーとなる可能性がありますので、 PGPで暗号化してお送りいただくようお願いいたします。
(最終更新日:2004.03.16)


Q.10-5 送信者の秘密鍵で署名して送ることはできますか?
A.10-5 恐れ入りますが、 送信者の秘密鍵を利用して署名された場合は申請エラーとなる可能性があります。 署名される場合はJPNICの公開鍵をご利用のうえ、 お送りいただくようお願いいたします。
(最終更新日:2008.12.19)


Q.10-6 JPRSの公開鍵は使用できますか?
A.10-6 JPRSの公開鍵はご使用いただけません。 恐れ入りますが、お間違えのないようご注意ください。
(最終更新日:2004.03.16)


Q.10-7 公開鍵はどこにありますか?
A.10-7 JPNICの公開鍵は IPアドレス関連申請用JPNIC公開鍵 をご参照ください。
(最終更新日:2010.04.19)

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