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    /P▲        ◆ JPNIC News & Views vol.1475【定期号】2017.2.15 ◆
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◆ News & Views vol.1475 です
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2017年1月下旬に、石川・金沢にてJANOG39ミーティングが開催されました。

本ミーティングでは、サイバー攻撃・犯罪への課題をテーマとしたセッショ
ンでJPNIC職員が発表したほか、ローカルスポンサーとして会場にブースを出
展しました。

本稿では、ミーティング参加したJPNIC職員による、JANOG39のレポートをお
届けします。

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◆ 目次
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【 1 】特集
       「JANOG39ミーティングレポート」
【 2 】News & Views Column
       「できること、できないこと  変化していく境界線」
         主婦連合会 事務局長  河村真紀子氏
【 3 】インターネット用語1分解説
       「EDNS Client Subnetとは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー

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【 1 】特集 「JANOG39ミーティングレポート」
                             JPNIC インターネット推進部 奥谷泉/塩沢啓
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■ はじめに

2017年1月18日(水)から20日(金)の3日間にかけて、日本ネットワーク・オペ
レーターズ・グループ(JApan Network Operators' Group;JANOG)の主催で、
石川県金沢市にてJANOG39ミーティングが開催されました。今回のミーティン
グのテーマは「見つける、そして動きだす」で、会場は金沢市文化ホール、
ホストは株式会社DMM.comラボが務めました。主催者の発表によると、今回の
JANOG39には700人を超える参加があったとのことで、東京以外で開催したミー
ティングとしては過去最大の規模となったそうです。


■ JPNICもローカルスポンサーとして参加

今回のJANOGでは、JPNICも初めてローカルスポンサーとしてミーティングの
開催に協力しました。ローカルスポンサー枠は、地方企業や非営利団体向け
の枠として、今回から新しく設けられた制度です。JPNICはこの枠に応募し
て、JANOG39を協賛することにしました。

従来、後援という形で他団体が主催するイベントにJPNICが協力したことはあ
りますが、協賛というより一歩踏み込んだ形になったのは、今回のJANOG39が
初めての試みとなります。これはJPNICとしてJANOGをより一層盛り上げるだ
けではなく、IPアドレス、AS番号などの番号資源やイベント、セミナーなど、
皆さんのお役に立てるような情報を発信したいと考えたためです。


■ 会場ではブースを出展

ローカルスポンサーとしてブース出展が可能となりましたので、会期中は
会場内にJPNICブースを設置しました。ブースでは、パネルを用意してJPNIC
が運営する各種イベント、セミナーなどを紹介したほか、「IPアドレス特別
相談会 in 金沢」と題し、相談会を実施しました。IPアドレス関連の審議を
行っているJPNIC職員、いわゆるホストマスターが、日頃の業務でお困りのこ
とやご相談にその場で直接応じるというもので、普段気になっていることを
気軽に聞ける機会としてご利用いただきました。

またブースに訪れていただいた方に、IPv4アドレスの新規調達やIPv6の普及
状況を説明したり、またInternet Weekについてご紹介をしたりしました。そ
の他にも、JPNIC NewsletterやJPNICステッカーなどのノベルティを配布する
など、多くの運用者の方々と直接交流を深めることもできました。

会場でのブースの様子はJPNICブログでも紹介しております。そちらもぜひご
覧ください。

  IPアドレス相談会 in 金沢開催中です!
  https://blog.nic.ad.jp/blog/janog39-exhibition2/


■ サイバー攻撃・犯罪への課題をテーマとしたセッションに登壇

Day 3 - 2017年1月20日(金)の「Dynのインシデントから浮き彫りになったモ
ノや分野をまたがるサイバー攻撃・犯罪への課題」セッションに、JPNICから
岡田雅之と奥谷泉が登壇しましたので、簡単にその報告をします。

このセッションは、インターネットガバナンスの場で着目されている、運用
にも関わりのあるテーマを紹介する企画の第三弾として、「ネット中立性」
(JANOG37)、「ゼロレーティング」(JANOG38)に続いて応募したものです。ま
ずは身近な事例として、IoTが踏み台となって起こった、Dyn社が運用する権
威DNSサーバへDDoS攻撃がされたというインシデントから得られる課題を、
株式会社インターネットイニシアティブの島村充氏にご紹介いただき、議論
を始めました。続いて、サイバー犯罪における警察庁の取り組みや官民連携
のあり方について、警察庁生活安全局情報技術犯罪対策課の松岡竜一郎氏か
ら話をしていただきました。

一方、国家間でのネットワークセキュリティの分野における検討・対応とし
ては、昨今北大西洋条約機構(NATO)の活動において、陸、海、空に加えてサ
イバー空間も第4の領域として指定されました。また、国連においても国連総
会第1委員会(軍縮・安全保障)からの提案の下、Group of Governmental
Experts (GGE)を設立し、サイバー空間における国家間の行動規範や原則に関
する検討を進めている動きがあります。

これらのインターネットガバナンスから見たセキュリティを取り巻く課題は、
日々の運用からはなかなか身近に感じづらい分野ではあると思います。その
ような中、JANOGでのセッションをきっかけに、技術者・民間企業が政府、法
執行機関と連携することの重要性を含め、技術コミュニティ以外のさまざま
なレイヤーで、セキュリティに関してどのような議論がされているのかを、
運用者のみなさんに少しでも、まずは知っていただくことができましたら幸
いです。


■ おわりに

今回のJANOG39は、ローカルスポンサーとしてJANOGに協力した初めてのミー
ティングとなりました。従来も講演会場や懇親会などの場で、参加者の方々
と交流する機会はもちろんありましたが、ブースを用意して多くの方に足を
お運びいただくことで、よりJPNICを身近に感じていただくことができたので
はないかと思います。

ネットワークの安定的かつ円滑な運用には、それを支えるネットワークオペ
レーターの力が必要不可欠です。JPNICとしては、これからもJANOGに参加さ
れる方々とコミュニケーションを取り、少しでも役立つ情報を発信していけ
ればと思います。

          ◇                     ◇                     ◇

次回のJANOG40ミーティングは、2017年7月26日(水)~28日(金)に福島県郡山
市にて、日本インターネットエクスチェンジ株式会社および日本ネットワー
クイネイブラー株式会社のホストにより開催される予定です。


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 ┃     ◆◇◆◇◆  本特集のご感想をお聞かせください  ◆◇◆◇◆     ┃
 ┃良かった                                                          ┃
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 ┃悪かった                                                          ┃
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【 2 】News & Views Column
       「できること、できないこと  変化していく境界線」
                                        主婦連合会 事務局長 河村真紀子
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

あらためて考えると、ほとんどの買い物をネットでしていることに気付きま
す。日常的な買い物だけでなく、誰かへのプレゼントもネットショッピング
です。

インターネットとのつきあいは20年以上。一般庶民としては比較的初期の段
階で、地元横浜の小さなプロバイダーと契約しました。何か不具合があると、
社長さんが電話で対応してくれるような、小規模でアットホームなプロバイ
ダーでした。

最初の頃、ネットでの買い物は書籍やCDなど、買うものが決まっている場合
にとても便利だと感じていました。どこで買っても品質は変わらないからで
す。一方、どれがいいかなと品定めするような買い物には向かないと感じて
いました。モニターで見る画像だけでは、品質や質感が伝わらないと感じて
いたからです。

でもいつの間にか、ほとんどの買い物をネットで品定めもして買うようになっ
ています。商品の写真、サイトのデザイン、言葉、注意書きなど、センス、
正しさ、誠実さを総合判断しているような気がします。感受する私の側に何
か変化があったのか、それとも単なる慣れでしょうか。

話は変わりますが、昨年の2016年、地方創生の一環で中央省庁の地方移転が
議論されました。消費者庁が徳島に移転するという案が浮上し、わたしたち
消費者団体は消費者行政の機能低下になると反対運動をしました。移転を推
進しようとしていた政治家は、「砂漠にいてもネットでハーバード大学の授
業が受けられる時代に、消費者庁が日本のどこにあろうと、ICTを駆使してで
きないはずはない」と声高に主張していました。でもそれは無理でした。庁
内の上意下達、あるいは報告を上げるだけの会議なら可能でしょう。でも消
費者庁のような官庁は、他省庁とのさまざまな調整を日常的に行っています。
また、法案を通すには議員への説明も必要です。意見調整して合意を形成す
るには、顔の表情、小さな声から大きな声まで、さまざまなレベルでの生の
会話、「場」全体の空気感が必要で、それにはやはりリアルに会う必要があ
りました。

また、消費者団体は標準化活動にも関わっていて、ISO関連の国際会議に消費
者として出席する機会もあります。そのときも感じるのは、世界からさまざ
まな人が集まる会議は、とてもテレビ会議ではまとめきれないだろうという
こと。だいたい交渉事は、コーヒーブレイク(私が参加した会合ではネット
ワーキング・ブレイクと呼ばれていた)で決まると言われます。顔を突き合わ
せて人と人が繋がり、物事が動き、交渉が決まっていきます。

こうしてみると、ネットに向いているのは今のところ、情報の検索・収集、
伝達・発信やアピール、そしてその拡散のように見えます。一方、話し合い
や合意形成、交渉事では、まだまだネット越しよりも直接会った方が効率的
なようです。ただこの先、参加者全員の顔の表情や動き、小さな音、空気感
まで感じられるようなリアルな3D会議が実現したら、それも変わっていくの
でしょう。

■筆者略歴

河村 真紀子(かわむら まきこ)

主婦連合会 事務局長/全国消費者行政ウォッチねっと 副代表幹事/総務省
情報通信審議会専門委員/消費者庁消費者安全調査委員会委員
祖母も母も婦人運動、消費者運動に生活のすべてを捧げるような生き方をし
ている中で育つ。「でも、あなたは好きなことをしていいのよ」と言われ、
文学部で美術が学べる早稲田大学第二文学部美術専修卒業。現代芸術の世界
で生きていくつもりでした。結婚後、主婦連合会の会員に。いつの間にか祖
母や母と同じように、消費者運動にどっぷり浸かる生活を送っています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 3 】インターネット用語1分解説
         「EDNS Client Subnetとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

EDNS Client Subnetとは、DNSの拡張プロトコルであるEDNS0(*1)を用いて、
問い合わせ先のDNSサーバに対して問い合わせ元の情報を伝達する技術であ
り、RFC7871(*2)で標準化されています。

今日、同じ内容のDNS問い合わせに対し、ユーザーがネットワーク上のどの位
置にいるかによって、回答を変化させる権威DNSサーバが多数存在します。そ
の理由は、地理的・ネットワーク的にサービスを分散している組織が、ユー
ザーを適切な接続先へ誘導することによって、遅延の減少やレスポンスの向
上などを実現するためです。これらのサーバは、主に問い合わせ元のIPアド
レスによってその位置を判断していますが、ユーザー位置の把握をより正確
に行うための技術として、EDNS Client Subnetが策定されました。

従来では、ユーザーの使用するキャッシュサーバ(フルリゾルバ)は、ネット
ワーク的に近いサーバを利用することが主流でした。そのため、DNSの問い合
わせを受けた権威サーバは、問い合わせを送信してきたキャッシュサーバと
ユーザーの位置を、ほぼ同一と見なして問題ありませんでした。しかし、最
近になって、Google Public DNSやOpenDNSなど大規模な公開キャッシュサー
バがサービスされ、それを利用するユーザーが増加するなど、従来の想定が
成り立たなくなることが観測されるようになりました。

この問題を解消するため、キャッシュサーバに問い合わせてきたユーザーの
接続するアドレスブロック(サブネット)を、権威サーバに通知できるように
考え出されたものがEDNS Client Subnetです。なお、EDNS Client Subnetを
有効にした場合、これまでのDNSには無かった問い合わせ元の情報が、DNSメッ
セージ中に含まれるようになります。すなわち、ユーザーの情報が、名前解
決中に通信される各DNSサーバに対して通知されることとなります。こうした
ことから、プライバシーやセキュリティ上の問題が発生することが懸念され
るため、有効化する場合は、

・ユーザーに対してオプトアウトできるようにすること
・通知先を限定するホワイトリストを設定すること

などが推奨されています。

グローバルにサービス展開をしている公開キャッシュサーバ、CDN (Contents
Delivery Network)、クラウドなどの各種サービス事業者においては、EDNS
Client Subnetの導入が利点となるため、徐々に実装が進んでいます。

(*1) インターネット用語1分解説「EDNS0とは」
     https://www.nic.ad.jp/ja/basics/terms/edns0.html

(*2) RFC7871 - Client Subnet in DNS Queries
     https://tools.ietf.org/html/rfc7871


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1. JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2016年9月~2017年2月)
--------------------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO   GA     GJ     PA   PJ   TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------------------
 9/1|259  3569 387171 584 33413 13978 6474 5079 1875 2327 860433 112404  8853 2588 1439007
 10/1|260 3566 388263 589 33546 13931 6455 5087 1876 2322 863174 114137  9007 2601 1444814
 11/1|260 3569 389234 589 33661 13876 6430 5106 1878 2320 865390 114203  9024 2617 1448157
 12/1|261 3575 390192 586 33780 13866 6414 5112 1878 2314 868279 114246  8835 2586 1451924
  1/1|261 3576 391089 585 33904 13821 6396 5124 1879 2312 870140 114130  8895 2524 1454636
  2/1|261 3577 391875 588 34016 13804 6367 5143 1878 2305 872851 114061  8913 2521 1458160
--------------------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語
 PA:都道府県型ドメイン名 ASCII(英数字)
 PJ:都道府県型ドメイン名 日本語


2. IPアドレス

o JPNICからのIPv4アドレス割り振りとJPNICへのIPv4アドレス返却ホスト数
  (2016年8月~2017年1月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
   8 |    13568 |    11520 |   93087688
   9 |     2048 |        0 |   93089736
  10 |        0 |        0 |   93089736
  11 |     2560 |        0 |   93092296
  12 |    10240 |        0 |   93102536
   1 |     3072 |        0 |   93105608
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3. 会員数  ※2017年2月13日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      1 |
  B会員     |      2 |
  C会員     |      2 |
  D会員     |     97 |
  非営利会員|     10 |
  個人推薦  |     33 |
  賛助会員  |     39 |
 ---------------------
  合計      |    187 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4. 指定事業者数  ※2017年2月7日 現在

   IPアドレス管理指定事業者数           416


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2017.2.12(日)~17(金)        APAN 43 (New Delhi, India)
  2017.2.20(月)~3.2(木)       APRICOT 2017/APNIC 43
                               (Ho Chi Minh City, Vietnam)
  2017.2.23(木)                Security Days Nagoya 2017 [後援]
                               (愛知、JPタワー名古屋ホール&カンファ
                               レンス)
  2017.2.26(日)                AP* Retreat Meeting
                               (Ho Chi Minh City, Vietnam)
 ---------------------------------------------------------------------
  2017.3.1(水)~2(木)          57th CENTR General Assembly
                               (Jurmala, Latvia)
  2017.3.2(木)~3(金)          APTLD71 Members Meeting & 2017 AGM
                               (Ho Chi Minh City, Vietnam)
  2017.3.8(水)~10(金)         Security Days Spring 2017 東京 [後援]
                               (東京、JPタワーホール&カンファレンス)
  2017.3.11(土)~16(木)        ICANN58 (Copenhagen, Danmark)
  2017.3.16(木)                Security Days Spring 2017 大阪 [後援]
                               (大阪、ナレッジキャピタル・カンファレ
                               ンスルーム)
  2017.3.17(金)                第60回臨時総会(東京、アーバンネット神
                               田カンファレンス)
  2017.3.26(日)~31(金)        IETF 98 (Chicago, U.S.A.)
 ---------------------------------------------------------------------
  2017.4.2(日)~5(水)          ARIN 39 (New Orleans, U.S.A.)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             https://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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