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Q&A-JPNIC認証局

このページに掲載されているのは2014年1月6日時点の情報です。
Q.1 利用者はどのような人ですか?
A.1 JPNIC認証局の「資源管理認証局」が発行した証明書の利用者は、 IPアドレス管理指定事業者、 およびJPNICのWeb申請システムを使って、 IPアドレスおよびAS番号に関わる各種申請と情報登録を行うユーザーです。
(最終更新日:2014-01-06)


Q.2 何ができますか?
A.2 JPNICでのIPアドレスおよびAS番号の各種申請に、 JPNIC認証局の「資源管理認証局」が発行した証明書が利用されています。 2010年4月より、 IPアドレス管理指定事業者が申請を行う際には証明書の利用が必須となりました。 また、2014年1月より、 プロバイダ非依存アドレスおよびAS番号割り当て組織からの申請を行う際にも証明書の利用が必須となりました。
(最終更新日:2014-01-06)


Q.3 資源管理者証明書の発行申請をする際のメールアドレスは何に利用するのですか?
A.3 IPアドレス管理指定事業者に対して発行する資源管理者証明書に登録するメールアドレスは、 利用者に対しての証明書発行/失効/再発行などの手続きにおける連絡先となっていましたが、 証明書発行申請を行っていただく際に資源管理責任者ハンドルを記入いただくことで代替することとなり、 現在は申請の際には不要です。
プロバイダ非依存アドレスおよびAS番号割り当て組織に対して発行する資源管理者証明書に登録する電子証明書に入るご連絡用メールアドレスは、 利用者に対して有効期限切れに際しての連絡および証明書失効の手続における連絡先として利用します。
(最終更新日:2014-01-06)


Q.4 クライアント証明書に設定されているメールアドレスは変更できますか?
A.4 利用されている証明書を再発行する必要があります。 資源管理者の証明書を再発行する際には、お問い合わせください。 資源申請者(申請業務)の証明書については、 Web申請システムを使って再発行することができます。
(最終更新日:2007-02-23)

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