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    /P▲        ◆ JPNIC News & Views vol.1587【臨時号】2018.5.8 ◆
  _/NIC
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◆ News & Views vol.1587 です
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2018年3月下旬に、イギリス・ロンドンにてIETFミーティングが開催されまし
た。この会合のレポートを、本号より連載にてお届けします。連載の第1弾と
なる本号では、ロンドン会合における全体会議の模様をご紹介します。

なお、次号以降では、前回のプラハ会合のレポートでも紹介したDDoS対策技
術であるDOTSの動向を取り上げるほか、5G関連やIPv6関連の動向についても
順次ご紹介していく予定です。

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◆ 第101回IETF報告 [第1弾]  全体会議報告
                            青山学院大学 情報メディアセンター 根本貴弘
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第101回IETFミーティングは、2018年3月17日(土)から3月23日(金)の間、英国
ロンドンにあるHilton Metropoleにて、米Google社およびICANNの共同ホスト
で開催されました。

今回のIETFミーティングは、2014年3月に開催された第89回ミーティング以来
の、ロンドンで開催されたミーティングでした。前回のロンドンでのミーティ
ングでは、日本とさほど変わらぬ気候で桜の花が印象的な街並みでしたが、
今回のミーティングでは会期初めの2、3日が雪に見舞われ、ボンネットの上
に積もった雪に「I am freezing.」と落書き(?)された車があったりと、
ちょっとした雪景色が印象的な街並みでした。なお今回の会場も、前回同様
Hilton London Metropoleで、付近にレストランやスーパーなどがあり便利で
ある一方、地下にある会議室へのエレベーターホールへの入り口がわかりに
くかったり、会議室が複数の棟にあったりと、前回ほど苦労することはなかっ
たものの、ホテルの作りは相変わらず複雑かつ会議室間の移動が遠いと感じ
ました。

また、今回のミーティングから新たに始まった取り組みとして、Red Lanyard
や、Hot RFC Lightning Talks等がありました。Red lanyardは、IETFミーティ
ング期間中に写真撮影されたくない人が、明示的にその旨を意思表示するた
めのもので、これまでミーティング参加受付時に配られていた、ネームカー
ドを首からぶら下げるための白いストラップと一緒に、この赤いストラップ
も受付付近に用意されていました。IETFでは以前より、ハラスメント対策等
について議論・検討されており(*1)、今回のRed lanyardはその取り組みの一
つとなります。会場ではそこそこの人がRed lanyardを使用しており、このよ
うな需要が見える形となって現れることで、その必要性にあらためて気づか
されました。

(*1) IETF Guidelines for Conduct BCP:
     https://tools.ietf.org/html/rfc7154

     IETF Anti-Harassment Policy:
     https://ietf.org/blog/ietf-anti-harassment-policy/

     IETF Anti-Harassment Procedures BCP:
     https://tools.ietf.org/html/rfc7776

     IETF Meeting Photography Policy:
     https://ietf.org/blog/ietf-meeting-photography-policy/

3月18日(日)に開催されたHot RFC Lightning Talksは、ホットなRFCを紹介す
るイベントというわけではなく、どちらかと言うとRFC前の新しいアイデアを
報告する場です。中にはInternet-Draftを書いていない人も発表をするなど、
このイベントでのRFCは標準化文書としてのRFCと言うよりも、Request for
Commentsという、従来の意味としてとらえた方がよいのでは?と感じました。
なお、今回の発表者は17名で、200人程度を収容できる会場がそこそこ埋まる
状況でした。イベント後のメーリングリスト(ML)でも、次回もぜひ企画して
欲しいとの声も寄せられており、イベント自体はとても盛り上がっていた印
象でした。

また、ここ数回前のミーティングから行われている、ISOC-JP(*2)が企画する
日本人向けの取り組みも継続して行われており、今回も日本からの参加者向
けの親睦会であるGet-togetherの開催や、日曜日に開催されるNewcomers
Tutorialの日本語訳資料(*3)の公開等がありました。なお、筆者も取り組ん
でいるISOC-JP IETF Education Working Groupの活動では、IETF Education
Teamと連携しTutorial資料の日本語訳を行い、IETFミーティングのアジェン
ダページにて公開をしていますが、今回からNewcomers Tutorialの話者が交
代し、それに伴い資料も更新されているので、もし興味があればご覧いただ
きたく存じます。

(*2) ISOC-JP Wiki:
     https://www.isoc.jp/

(*3) Internet Engineering Task Force入門:
     https://datatracker.ietf.org/meeting/101/materials/slides-101-edu-sessb-ietf-newcomers-overview-japanese-translation-03

今回のIETF Plenaryは、以下の流れで議事が進行されました。

  1. Welcome
  2. Host Presentation
  3. Brief updates on hot topics
  4. Preview of IETF 102
  5. Recognition
  6. Technical Plenary
  7. IAB, IAOC, and IESG open mic sessions

ここからは、3月21日(水)に開かれたIETFミーティングの全体会議である
「IETF Plenary」の様子について、簡単にご報告します。


■ Brief updates on hot topics

IETF ChairのAlissa Cooper氏からのWelcomeスピーチと、ICANNのGoran Marby
氏からのHost presentationの後、Brief updates on hot topicsとして、以
下の報告がありました。

- IETF Chair report
- Administrative topics
- IRTF update
- NomCom report and requests
- Jonathan B. Postel Award nominee solicitation

○IETF Chair report

IETF Chair reportでは、今回のミーティングの参加状況や、前述のHot RFC
等について紹介が行われました。第101回の現地参加者は、55の国と地域から
1,189人の参加となり、シンガポールで開催された前回ミーティング参加者数
の1,011人から、178人増加していました。また、2017年の同時期に米国のシ
カゴにて開催された、第98回の現地参加者数1,127人と比較すると、62人の増
加がありました。また、新規参加者数は218人であったと報告がありました。
参加国別の内訳は、米国が35%、英国が13%、中国が9%、ドイツが6%、日本が
4%、続いてフランス、カナダ、オランダとなっていました。なお、日本から
の現地参加者数は51人で、リモート参加者数は16人となっていました。

また、会期初旬の土日に開催された、IETF Hackathonの参加者数についても
報告があり、現地参加が220人程度、リモート参加が20人とのことでした。今
回初の試みとなったHotRFCの参加者数は、80人から100人程度との報告があり
ました。そして、筆者はこのIETF Plenaryで知りましたが、HotRFCのRFCは、
Request for Commentsではなく、Request for Conversationとのことで、ア
イデアを発表することで、より多くの議論相手や協力者を見つけやすくする
ためのイベントとのことでした。おそらく今回が初回であったことと、HotRFC
という名前から、筆者のようにアジェンダからこのイベントを知り、ホット
なRFCを紹介してくれるイベントと思って参加された方も、少なからずいたの
ではないかと思います。

また、IASA (IETF Administrative Support Activity) 2.0 BoFに関する進捗
報告では、今回開催されたBoFで、ISOCの1部門としてIETFの税務処理支援を
行うLLC (Limited Liability Corporation)の設立についてラフコンセンサス
を得たと報告があり、引き続きML上で議論するとのことです。

○Administrative topics

Administrative topicsでは、IAD (IETF Administrative Director) Report
としてIADのPortia Wenze-Danley氏より、IAOC (IETF Administrative
Oversight Committee) ReportとしてIAOC ChairのAndrew Sullivan氏より、
それぞれ報告がありました。

IAD Reportでは、今回のミーティングおよびHackathonのホストやスポンサー
の紹介、NOC Teamの紹介、会期中の木曜日に開催されるTech Talkの紹介等が
ありました。

IAOC Reportでは、人事に関する報告がありました。Leslie Daigle氏とTobias
Gondrom氏の退任の報告があり、お二人に対する感謝の言葉と会場からの拍手
がありました。その後、IAOCの新たなメンバーとして、Glenn Deen氏とAndrew
Sullivan氏が任命されたとの報告がありました。また、2017年末にIETFの顧
問弁護士を20年勤め退任された、Jorge Contreras氏の後任として顧問弁護士
となった、Biddle Law PCのBrad Biddle氏と、Thompson Hine LLPのDavid
Wilson氏が紹介されました。

続いて、IETFでは活動を支援する募金活動の一環として、新規スポンサーの
募集を継続しており、その窓口をKen Boyden氏が担当されるとの報告があり
ました。

収支決済速報では、まず参加者に関する報告がありました。参加費支払済み
の参加者人数は1,200人と予測より40人少なく、登録済みのリモート参加者数
は418人とのことでした。また、ミーティングに参加するためにビザが必要と
なる人のために、発行したビザ申請に必要となる書類(letters of
invitation)の発行数についても報告があり、その発行数は213件であったと
のことでした。収入については、参加費による収入が80万4,000ドル、スポン
サー費による収入は52万1,000ドルであったと報告がありました。なお、収入
の減少に伴い、参加費を2019年は10%、2020年は3%以上値上げする見通しで
あると報告がありました。

○IRTF update

IRTF ChairのAllison Mankin氏より、会期中のRG (Research Group)の活動に
ついて紹介がありました。まず、PAN (Path Aware Networking) Proposed RG
が正式なRGに昇格することが、会期中の議論で決まったとの報告がありまし
た。また今回は、2018年4月24日(土)に台北で開催される、NOMS (Network
Operations and Management Symposium)カンファレンス中に行われるNW
(Network Management) RGを除く、RGミーティングが会期中に開催されるとの
報告がありました。

○NomCom report and requests

NomCom ChairのPeter Yee氏より活動状況等について報告があり、はじめに今
回選出されたメンバーの発表がありました。それぞれのグループにおける選
出メンバーは、次の通りです。

[IAB (Internet Architecture Board)]
・Brian Trammell氏(ETH)
・Christian Huitema氏(Independent)
・Erik Nordmark氏(Zededa)
・Martin Thomson氏(Mozilla)
・Melinda Shore氏(Fastly)
・Ted Hardie氏(Google)

[IAOC (IETF Administrative Oversight Committee)]
・Andrew Sullivan氏(Oracle Dyn)

[IESG (Internet Engineering Steering Group)]
・Adam Roach氏(Mozilla)(ART AD)
・Alexey Melnikov氏(ISODE)(ART AD)
・Suresh Krishnan氏(Kaloom)(INT AD)
・Ignas Bagdonas氏(Equinix)(OPS AD)
・Martin Vigoureux氏(Nokia)(RTG AD)
・Benjamin Kaduk氏(Akamai)(SEC AD)
・Mijra Kuehlewind氏(ETH)(TSV AD)

またNomComでは、ADの影響力が小さいエリアがあることへの懸念や、候補者
が所属する組織から活動について支援を得るための期間を長く取るために、
候補者をより早期に募ることの必要性について、議論が必要であると考えて
いると説明がありました。加えて、次期Nomcom Chairとして、Scott
Mansfield氏の紹介と挨拶が行われました。

○Jonathan B. Postel Award nominee solicitation

第102回IETFミーティングでは、2018 Jonathan B. Postel Service Awardの
発表があるとのことで、Kathryn Brown氏よりインターネットの発展に貢献し
たJonathan B. Postel氏の業績についての紹介と、過去の受賞者の紹介があ
りました。また、2018年3月21日(水)から5月2日(水)の期間で、ノミネートを
受け付けているとの報告がありました。


■ Preview of IETF 102

第102回IETFミーティングは、カナダのモントリオールにて、2018年7月14日
(土)から20日(金)の期間に、Juniper Networks社のホストで開催されるとの
報告がありました。


■ Recognition

今回のRecognitionでは、MPLS (Multiprotocol Label Switching) WG Chair
を20年以上勤められたGeorge Swallow氏と、DETNET (Deterministic
Networking) WG Chairであり、IETFとIEEE (The Institute of Electrical
and Electronics Engineers, Inc.)の協調体制に尽力されたPat Thaler氏、
そしてIESGを退任するAlia Atlas氏、Benoit Claise氏、Kathleen Moriarty
氏、IABを退任するLee Howard氏、Joe Hildebrand氏、ISE (Independent
Submission Editor)を退任するNevil Brownlee氏が紹介されました。彼らの
IETFへの貢献に対して、会場からは感謝の気持ちがこもった盛大な拍手が送
られました。


■ Technical Plenary

今回のTechnical Plenaryでは、将来のインターネットアクセスを焦点に、
以下の3名の方からそれぞれのテーマについて話がされました。

- 「Go local: community networks」(*4)、Leandro Navarro氏
- 「HOW TO CONNECT EVERYONE」(*5)、Steve Song氏
- 「The future is Up in the sky」(*6)、Jonathan Brewer氏

Leandro Navarro氏の発表は、「The Internet is for Everyone」として知ら
れるRFC3271(*7)の参照から始まり、そしてその一方で、世界の約半分の地域
ではインターネットに接続できていない現状について紹介がありました。
Leandro Navarro氏からは、この課題を解決するために、小規模プロバイダが
協調したコミュニティネットワークの重要性を強調し、世界各地でのその成
功事例の紹介がありました。

(*4) Leandro Navarro氏の発表資料:
     https://datatracker.ietf.org/meeting/101/materials/slides-101-ietf-sessb-go-local-community-networks-leandro-navarro-00

(*5) Steve Song氏の発表資料:
     https://datatracker.ietf.org/meeting/101/materials/slides-101-ietf-sessb-how-to-connect-everyone-steve-song-00

(*6) Jonathan Brewer氏の発表資料:
     https://datatracker.ietf.org/meeting/101/materials/slides-101-ietf-sessb-the-future-is-up-in-the-sky-jonathan-brewer-00

(*7) RFC3271: The Internet is for Everyone:
     https://www.ietf.org/rfc/rfc3271.txt

次のSteve Song氏の発表では、アフリカ地域では光ファイバー網の敷設が進
められてきた一方で、インターネットアクセス環境が十分に普及していない
原因として、無線スペクトラムに関する規制があると紹介がありました。こ
の規制問題は、現在大手通信事業者による電波寡占の原因となっており、貧
困などから大手通信事業者のサービスに加入可能な人々が限定されていると
のことでした。そのため、小規模事業者も市場参加可能な内容に規制を変更
することで、多様なインターネット接続サービスを実現し、インターネット
アクセス環境の普及が期待されると説明がありました。

最後のJonathan Brewer氏からは、衛星技術によるインターネットアクセスに
ついて発表がありました。衛星技術を用いたインターネットアクセス方法は
複数あり、それぞれの特徴について紹介が行われ、そして、将来インターネッ
トアクセス環境は、雨が降るように空から提供されると説明がありました。
また、この衛星技術の事例としてNBN Co社や、衛星コンステレーションであ
るO3bなど、人工衛星について紹介がありました。

前述した通り、次回のIETFミーティングは2018年7月14日(土)から7月20日(金)
にかけて、カナダのモントリオールにて開催されます。


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