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    /P▲          ◆ JPNIC News & Views vol.434【定期号】2007.3.15 ◆
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◆ News & Views vol.434 です
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APRICOT2007と第23回APNICオープンポリシーミーティングが、2007年2月末に
インドネシアのバリにて開催されました。本号では、恒例となりましたAPNIC
オープンポリシーミーティングのレポートをお届けします。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「第23回APNICオープンポリシーミーティングレポート」
【 2 】News & Views Column 
       「親指進化論」
        元JPNIC CAとアプリケーション専門家チームメンバー 岩國知彦氏
【 3 】インターネット用語1分解説  
       「インシデントとは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー


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【 1 】特集 「第23回APNICオープンポリシーミーティングレポート」
                                                JPNIC IP事業部  奥谷泉
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毎年この時期に開催されるAPNICミーティングは、APRICOTと併せて開催される
のが定例となりましたが、本号ではそのミーティングの様子をお伝えしたいと
思います。

第23回となるこのたびのAPNICミーティングは、インドネシア、バリで開催さ
れました。APNICスタッフの何名かは参加を見送り、テロの影響を懸念してリ
モートからの参加という形をとっていましたが、会場は街の中心から離れたホ
テル地域で、程よくリラックスした雰囲気の中で会議が進められたように思い
ます。

今回の議論の焦点は「IPv4アドレスの枯渇に向けたポリシー」と「APNICにお
ける料金体系の見直し」の2点であり、どちらも今後のアドレス管理やAPNICの
運営に関わる重いテーマであったと言えます。

■開催概要

開催期間 :2007年2月26日(月)~3月2日(金)
開催地  :インドネシア・バリ
会場   :Bali International Convention Center (BICC)
参加者  :132名
プログラム:チュートリアル、各種BoF、APOPS(The Asia Pacific OperatorS
            Forum)、各種SIG、APNIC総会、懇親会
            http://www.apnic.net/meetings/23/programme/

■提案事項の結果

今回は6点の提案がポリシーSIGに提出され、うち4点はIPv6に関するものでし
た。そして、「prop-046:IPv4アドレスの枯渇に向けたポリシー」の一部を除
き、いずれの提案もコンセンサスは得られない結果となりました(提案事項と
結果の一覧は末尾参照)。

IPv6に関する提案は全てJordi Palet氏というヨーロッパのIPv6 Task Forceの
メンバーでもある方が提案されたものでしたが、IPv6の普及目的のみに着目し
ているとの懸念が強く、内容よりもこの点について参加者より随分強い口調で
反対意見が表明されていました。

そして、提案事項のうち、最も大きな注目を集めたものはIPv4アドレスの枯渇
に向けたポリシー提案です。これはJPNICのIPv4アドレス枯渇対応チームによ
り策定され提出した提案ですので、当然、JPNICとしてもその結果は非常に気
になるところでした。

議論の結果、提案された要素のうち、「世界的に調整のうえ取り組みを進め
る」「延命のためのルール変更は行わない」「分配済みアドレスの回収は別の
議論とする」との考えについてはコンセンサスが得られましたが、「一定の
IPv4アドレスを在庫として残すこと」および「割り振り終了日の周知」につい
てはコンセンサスが得られませんでした。この結果だけ見ても、参加者の総意
としては「世界的に検討が必要な課題ではあるとは考えるが、枯渇時期に関す
る人為的な介入には反対」とのスタンスであることが見て取れます。

本件については、JPNICとしても国内での議論も踏まえたうえで、次回のAPNIC
ミーティングでも議論を継続することになると考えています。

■IPv4アドレスの枯渇に向けたポリシーに関する議論

参加者からの主な意見のうち、JPNICからの提案との最も大きな違いは、枯渇
期を目処にISPが一斉に準備を開始する必要性を、必ずしも強く感じていない
という点でした。

市場原理に従って物事を進めるのが望ましく、おそらく今後の流れとしては
IPv4アドレスの取り引きが行われたりISPによるNATの多用が進み、IPv4ベース
でそういった運用を続けることが経済的にISPにとって合理的ではなくなった
時点で、例えばIPv6といった他の運用を自然に選択していくことになるだろ
う、との意見が米国、豪州等からの参加者の間では主流です。

また、APNICの事務局長も、今後何らかの形でアドレスの取り引きが行われる
ことに備え、現在ポリシーで禁止しているアドレスの譲渡を認めることも検討
項目に入れていることを表明しています。

こういった実際の運用状況と市場に委ねる姿勢を、どの程度JPNICの提案の中
に盛り込んでいくかが今後の課題と言えそうです。

■APNICにおける料金体系の見直し

APNICにおける料金体系の見直しは、"APNIC Feeセッション"として専用に時間
をとり、提案ではなく、いくつかの料金体系モデルを基に議論を進める形式を
とりました。

これまではAPNIC事務局より提示されたモデルをベースに議論を進めており、
これは課金額は異なるものの、基本的には現行通りアドレスサイズに応じて課
金するモデルでした。

一方、アドレスが分配された時期、すなわち、実際のコストも考慮したモデル
が紹介され、これは古い時期に分配されたアドレスは最近分配されたアドレス
よりもレジストリ側のコストは低い、との前提に基づいたモデルです。これは
レジストリ側のコストも考慮したモデルであることから特にFeeセッションの
チェアは大いに検討の余地があると考えている様子で、今後このモデルをベー
スに料金体系に関する議論を継続することになりそうです。

また、JPNICのようなNIRに対する課金方法も議論に上り、NIRは収入のうち一
定の割合をAPNICへ上納する仕組みや、APNIC、NIR管理下に関わらず、全ての
LIRは一律同じ金額が課金されるべき等の意見も表明されました。JPNICの料金
体系は基本的にAPNICをモデルにしていることから、こういった料金体系の見
直しはJPNICおよび国内の事業者にも影響を及ぼすため、IPアドレス管理指定
事業者と調整を進めながら今後も議論を進めていく予定です。

■その他の議論

今回は提出期限に間に合わなかったことから提案ではありませんでしたが、既
存のGLOPマルチキャストアドレス(RFC3180)の割り当てを拡張した「eGLOP
(RFC3138)」アドレス(233.144/14)を、IANAではなくRIR経由で分配するという
提案です。同じ提案が他のRIRにも提出されており、アジア太平洋地域におい
ても次回のAPNICミーティングで正式に提案として議論が行われる予定です。

  prop-047: eGLOP multicast address assignments 
 http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-047-v001.html

  RFC:3180 GLOP Addressing in 233/8
  http://www.ietf.org/rfc/rfc3180.txt

  RFC3138: Extended Assignments in 233/8
  http://www.ietf.org/rfc/rfc3138.txt

■まとめ

今回注目を集めたトピックスであった「IPv4アドレスの枯渇に向けたポリシー」
と「APNICにおける料金体系の見直し」はいずれも提示された実装論の根底に
疑問を投げかける議論が展開され、結論には結びつきませんでした。

これはテーマの大きさを考えるとある程度予測できたことであり、単なる意見
の発散ではなく、一つの視野に縛られずにより多角的な視野で今後の進め方を
再検討できる状態になったという意味では建設的であったと考えています。

当日の議論は公式ページより動画やトランスクリプトでもご覧いただけますの
で興味のある方はAPNIC23のWebページよりご覧ください。

■次回のAPNICミーティング

次回のAPNICミーティングは2007年8月末から9月にかけて、インド・ニューデ
リーでSANOG(※)と合わせて開催されます。南アジアでの開催はAPNICミーティ
ングとしてこれが初めてです。

(※)SANOG(South Asian Network Operators Group)
  http://www.sanog.org/future.htm
  
■参考情報

  APNIC23公式ページ
  http://www.apnic.net/meetings/23/

  提案事項一覧
  http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/

■提案事項と結果の一覧

 prop-042:IPv6における初回割り振り基準の変更【コンセンサスなし】
 http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-042-v001.html

 prop-043:IPv6ポリシー文書中の"暫定"の記述の削除【コンセンサスなし】
  http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-043-v001.html

 prop-044:IPv6における/48を超える割り当てに対する審議の撤廃
  【コンセンサスなし】
  http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-044-v001.html

 prop-045:IPv6割り振り対象者をエンドサイトへ拡張【コンセンサスなし】
  http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-045-v001.html

 prop-046:IPv4アドレスの枯渇に向けたポリシー【一部コンセンサス】
  http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-045-v001.html

 prop-037:電子メールによる申請の廃止(前回より継続)
  【コンセンサスなし】
 http://www.apnic.net/docs/policy/proposals/prop-037-v002.html


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【 2 】News & Views Column
       「親指進化論」
          元JPNIC CAとアプリケーション専門家チームメンバー 岩國 知彦
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最近、友人から某携帯電話専用SNS&ゲームサイトの話を聞きました。なんで
も、400万人以上も会員を擁し、その6割近くが10代であるそうです。話題は、
そのサイト自体のサービスについてではなく、会員の大部分が10代であるこ
と、そして、彼らの携帯利用についてへと移っていきました。「PCでインター
ネットすること知らないらしいよ」とか「なぜPCでインターネットをするのか
わからない。携帯でいいとか言っているらしいよ」と。

どこまでが真実かはわかりませんが、次世代型インターネットユーザーの到来
が迫ってきていることを感じました。案外、次世代を予想するのは面白いもの
で、いろいろな発想が出てきます。「PCを見て、画面大きいよ! とか、キー
ボード、デカッ! とか、なぜ両手でタイプするの? といった突っ込みが入
る世代になってくる!?」、「親指でコマンド打ったり、プログラミングした
りする世代になるよ」「じゃぁ、親指腱鞘炎とか出てきたりする?」、「きっ
と、親指が進化するよ」等々。

インターネット普及前と普及後で社会におけるライフスタイルが変化したよう
に、PCによるインターネットから携帯によるインターネットへの変化もまた、
社会習慣の変革がおきると思います。それは、新たな機会を生み出すだけでな
く、新たな脅威(社会問題)も生み出すことでしょう。上記のように、半ば飲み
屋での与太話みたいな話であっても、次世代を予測することは、技術の進展に
秘められたリスクを洗い出す上で案外重要かもしれません。

堅い話は置いておいたとしても、皆さん、一度、非PC、携帯化したインター
ネットをネタに次世代の利用シーンを話し合ってみてはいかがでしょうか?
意外と楽しめると思いますよ。

■ 著者略歴

岩國 知彦

AT&T Jens、KPMG Japanを経て、Vodafoneに入社、現在ソフトバンクモバイ
ル(株)技術総合研究所に勤務。モバイル・セキュリティに関する研究開発業務
に従事する。
mITF MC部会 技術専門委員会 属性認証実験WGメンバー(2006)。
元ISACA東京支部常務理事。公認情報システム監査人。


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【 3 】インターネット用語1分解説
         「インシデントとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

「インシデント(incident)」は一般的に「出来事・事件」を意味する言葉です
が、 情報セキュリティ分野ではコンピュータやネットワークのセキュリティ
を脅かす事象を意味します。この場合、偶発的であるか意図的であるかは問題
ではありません。

インシデントと呼ばれるものには、不正アクセス、不正中継、システムへの侵
入、データの改ざん、サービス妨害行為(DoS:Denial of Service)などがあり
ます。

また、インシデントレスポンスとは、このようなインシデントの発生に対し、
適切な対応を行うことです。主に原因の調査や、対応策の検討、サービスの復
旧、再発防止策の実施などの対応を意味します。コンピュータシステムの高度
化や多様化が進んでいるため、予見できないインシデントに対応するには、事
故を前提としたポリシー策定や手順の確立をしておくこともまた重要です。

インシデントへの対応を行うチームはCSIRT(Computer Security Incident
Response Team)と呼ばれます。CSIRTの詳細については「インターネット用語
1分解説:CSIRTとは」をご覧ください。

インターネット1分用語解説 ~CSIRTとは~
http://www.nic.ad.jp/ja/basics/terms/csirt.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2006年10月~2007年3月) 
--------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE    GR   ED   LG  GEO   GA     GJ   TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------
10/1| 291 3322 296871 863 22058 17338 8657 4450 2225 3387 376825 122411 858698
11/1| 292 3324 298198 866 22166 17366 8633 4456 2222 3357 382897 122718 866495
12/1│ 291 3328 299485 869 22267 17361 8609 4435 2222 3335 388941 123197 874340
 1/1│ 289 3335 300899 870 22368 17414 8592 4451 2225 3325 394404 124153 882325
 2/1│ 289 3341 301711 872 22437 17386 8554 4436 2221 3296 399546 125367 889456
 3/1| 290 3350 303142 876 22527 17418 8537 4450 2223 3289 405938 126761 898801 
--------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語 


2.IPアドレス

o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2006年9月~2007年2月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量 
------------------------------------------
   9 |    67584 |     8192 |   40356126
  10 |   100352 |        0 |   40456478
  11 |   757760 |     4096 |   41210142
  12 |   573440 |     4096 |   41779486
   1 |   634880 |    40960 |   42373406
   2 |    77824 |        0 |   42451230
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3.会員数  ※2007年3月14日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      2 |
  B会員     |      5 |
  C会員     |      6 |
  D会員     |    152 |
  非営利会員|     14 |
  個人推薦  |     39 |
  賛助会員  |     37 |
 ---------------------
  合計      |    258 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4.指定事業者数  ※2007年3月8日 現在

  IPアドレス管理指定事業者数           380


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2007.3.18(日)~23(金)      68th IETF (Prague, Czech Republic)
  2007.3.26(月)~30(金)      ICANN (Lisbon, Portugal)
  --------------------------------------------------------------------
  2007.4.6(金)               IPアドレス管理指定事業者定例説明会
  2007.4.16(月)              第19回IPアドレス管理指定事業者連絡会
                             (東京、日本教育会館)
  2007.4.18(水)              第19回IPアドレス管理指定事業者連絡会
                             (大阪、大阪府立女性総合センター)
  2007.4.19(木)              第19回IPアドレス管理指定事業者連絡会
                             (福岡、福岡商工会議所)
  2007.4.22(日)~4.25(水)    ARIN XIX (San Juan, Puerto Rico)
  2007.4.25(水)~4.26(木)    RSA Conference Japan 2007[後援]
                             (東京、東京プリンスホテル パークタワー)
  --------------------------------------------------------------------
  2007.5.2(水)~3(木)        AfriNIC-VI (Abuja, Nigeria)
                             AfNOG 2007 (Abuja, Nigeria)
  2007.5.7(月)~11(金)       RIPE 54 (Tallinn, Estonia)
  2007.5.21(月)~25(金)      LACNIC X (Isla Margarita, Venezuela)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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                 101-0047 東京都千代田区内神田2-3-4 国際興業神田ビル6F 
 @ 問い合わせ先   jpnic-news@nic.ad.jp
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