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JPNICはインターネットの円滑な運営を支えるための組織です

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    /P▲         ◆ JPNIC News & Views vol.666【定期号】2009.8.17 ◆
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◆ News & Views vol.666 です
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今年で13回目を迎える「Internet Week」を、2009年11月に東京・秋葉原で開
催予定です。本号では、これまでのInternet Weekの歩みを振り返るととも
に、今年のテーマ等についてご紹介します。今年のイベント公式サイトは、9
月初旬に公開する予定です。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「Internet Week 2009、いよいよ始動」
【 2 】News & Views Column
       「後方互換性が生む、インターネット技術の移行の困難さ」
        セコム株式会社 IS研究所  松本泰
【 3 】インターネット用語1分解説
       「ファスト・トラック(Fast Track)とは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー


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【 1 】特集 「Internet Week 2009、いよいよ始動」
                                   JPNIC インターネット推進部 前村昌紀
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2009年のInternet Weekを11月24日から27日の4日間、昨年同様秋葉原コンベン
ションホールで開催します。既にプログラム委員会が編成され、準備が始まり
ました。

Internet Weekは、年1回JPNICが主催する、インターネットに関するイベント
です。Internet Weekの原型となったカンファレンスは、IP Meetingというも
ので、1990年に第1回が開催されました。日本のインターネット関係者が、相
互接続に必要な技術事項を話し合うために、年に一度集まるようにしたのが始
まりだと言われています。(現在IP Meetingは、Internet Week中のプレナリ
セッションとしてその名を残しています。)

これがInternet Weekという名前になったのは、1997年。JPNICが社団法人とし
て法人化したのと時を同じくします。日本で商用のインターネットサービスが
定着し、インターネットが拡大の一途をたどる時期です。インターネットの基
盤技術に関するチュートリアルが数多く配置され、拡大する技術需要にも対応
しました。現在第一線で活躍なさっている方々の中にも、Internet Weekの
チュートリアルで最初の一歩を踏み出したんだとおっしゃる方が時折いらっ
しゃり、嬉しい限りです。

Internet Weekは開始以来2006年まで、大阪、京都で1回ずつ開催したのを除
き、パシフィコ横浜を会場としていました。「12月第1週の横浜はInternet 
Week」というのが、当時の日本のインターネット業界には風物詩として定着し
ていたと思います。しかし、2007年にこの規模を縮小して、東京・秋葉原に移
します。開始から12年の間に、Internet Weekが掲げる「インターネット」と
いうキーワードが、その拡大とともに、ありとあらゆるものを包含する、焦点
を絞りづらいものになってしまったこと、インターネットの基盤技術に関する
教育プログラムや日本語による参考文献が充実し、Internet Weekのチュート
リアルが持っていた意義が薄れたこと、などが理由として挙げられます。

しかしながら、2007年以降、東京に拠点を移したInternet Weekでも、その上
で、やはり「インターネット」というキーワードにこだわり続けています。つ
まり、いろいろな技術やトピックの中で、真にインターネット的なものはなん
だろうか、インターネットを成り立たせる上で重要で本質的なことはなんだろ
うかということを見つめなおして、イベントとしての規模が小さくなった分、
本質を捉えて先鋭化しようとしています。

例えば、今年のテーマは「インターネットの進化論」。今年、このキーワード
で表現を試みていることは、現在のインターネットの功罪や真価を捉え、自分
達が進化のどの過程にいるのか、明日に向けて何をどうすれば良いのか、その
足掛かりの一端を示すということです。

インターネットが、情報通信インフラの中心であることは今や間違いないで
しょう。しかしそれは、常に改善の余地をはらむという意味で、未完成なもの
であり、それがインターネットの発展を支えてきた性質です。この未完成とい
う性質が、純粋な技術だけでなく利用方法も含め、日々大きく変化する人々の
想像力を巻き込んで、情報に関するスキームや哲学をも変化させています。

最近では「仮想化」「クラウド」がキーワードとなりました。一方、社会的に
は、進化する情報流通の在り方と、法律を始めとする社会制度とのミスマッチ
や、インフラとしてのセキュリティ懸念が指摘され、さらには、「環境を意識
したインターネット」の在り方も問われています。また、ここまでの成長を支
えてきたIPv4アドレスの在庫枯渇という、新たな拡張に向けた最大の試練をど
う乗り越えるかは、全てのインターネット関係者にとって、喫緊のテーマと
なっています。

このような問題を解決し続けていくのがインターネットが発展し続ける道であ
り、Internet Weekは、その道の道標でありたいと考えています。これはま
た、「インターネットの円滑な運営に寄与する」という、JPNICの使命を体現
する姿勢でもあります。JPNICとしては、Internet Weekが、インターネットの
本質を常に具現化するイベントとなるようにと想いを込め、プログラム委員と
一緒に準備作業を進めています。

皆様にとって有意義なものを目指し、作り上げるInternet Week 2009に、ご期
待ください。

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■ Internet Week 2009 開催概要
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イベント名 Internet Week 2009

テ ー マ  「インターネットの進化論」

会    場   秋葉原コンベンションホール
             東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル

開催日程   2009年11月24日(火)~11月27日(金)  4日間

主    催   社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)

企    画   Internet Week 2009プログラム委員会

後援(予定) 総務省/文部科学省/経済産業省
           IPv6普及・高度化推進協議会
           財団法人インターネット協会(IAjapan)
           クライメート・セイバーズ コンピューティング・イニシアチブ(CSCI)
           社団法人 コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)
           一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)
           社団法人情報サービス産業協会(JISA)
           独立行政法人情報通信研究機構 (NICT)
           地域間相互接続実験プロジェクト(RIBB)
           社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)
           社団法人日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)
           日本DNSオペレーターズグループ(DNSOPS.JP)
           財団法人日本データ通信協会(Telecom-ISAC Japan)
           有限責任中間法人 日本電子認証協議会(JCAF)
           日本ネットワーク・オペレーターズ・グループ(JANOG)
           特定非営利活動法人日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)
           日本UNIXユーザ会(jus)
           WIDEプロジェクト(WIDE)

対象者     インターネットの技術者

開催目的
          1. インターネットの発展を推進する
          2. インターネットに関する議論の場・交流の場を提供する
          3. セミナー開催によるインターネット基盤技術の普及を図る

URL       http://internetweek.jp/   (9月初旬 2009年分を公開予定)

お問い合わせ先
          Internet Week 2009事務局 :iw2009-info@nic.ad.jp
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【 2 】News & Views Column
       「後方互換性が生む、インターネット技術の移行の困難さ」
                                        セコム株式会社 IS研究所 松本泰
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インターネットが社会基盤となったと言われるようになって久しいのですが、
社会基盤化したインターネットは、IPv6移行問題等をはじめとしてさまざまな
移行問題を抱えています。こうした社会基盤の移行は、複雑に絡み合ったさま
ざまな関与者の調整が必要になり、これに技術の複雑化も加わると、移行はこ
れまでに誰も経験したことのない難しさがあるように思います。

インターネットのセキュリティも、また多くの移行問題が存在します。多くの
インターネットプロトコルは、"Rough consensus and running code"といった
コンセプトで開発され、これらのプロトコルが、後方互換性を保ち発展してき
ました。そして、このことがインターネットの爆発的な普及の要因の一つに
なっていると思います。しかし、現在のインターネット上のさまざまな問題、
特にセキュリティに関連した問題の多くは、よりセキュアなプロトコルに移行
できないことにあります。そして移行できない理由の多くは、既存の環境を動
作させるための後方互換性の要求に起因しています。普及したDNSに対する
DNSSECへの移行等は典型例かと思います。

昨年のInternet Week 2008では、「次世代暗号アルゴリズムへの移行~暗号の
2010年問題にどう対応すべきか~」というセッションを担当させていただきま
した。ここでは、暗号アルゴリズムの脆弱化に伴う、暗号アルゴリズムの移行
問題を議論しました。インターネットに関わる暗号と言えば、SSL証明書の暗
号アルゴリズムの移行問題があります。これは、末端のSSL証明書というより
は、さまざまなブラウザや携帯等の機器に埋め込まれたルート証明書の移行が
より重要な問題になります。また、プロトコル的には、古いSSLのプロトコル
や脆弱な暗号アルゴリズムを切っていく、すなわち後方互換性を切っていく必
要があります。これは、これまでのインターネットの常識とは異なるもので
す。

社会基盤化したインターネット上の移行問題は、IPv6に限らず本質的な問題で
す。今後、こうした問題の幅広い議論が期待されます。


■ 著者略歴

松本泰

1984年よりUNIX上でのビデオテックス、パソコン通信等の開発開発を行う。
1994年東京インターネットの立ち上げ時より、各種インターネットサービスの
開発に努める。1998年より情報セキュリティ事業の立ち上げ等に従事。2009年
現在、セコム株式会社 IS研究所に所属。NPO日本ネットワークセキュリティ協
会 PKI相互運用技術 WGリーダ等も務める。


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【 3 】インターネット用語1分解説
         「ファスト・トラック(Fast Track)とは」
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ファスト・トラック(Fast Track)とは、元々は通商に関する権限が議会にある
アメリカ合衆国において、通商協定の批准の際に議会に対して修正審議を認め
ず、部分修正無しに協定全体の承認か不承認かを選ばせることにより、大統領
に迅速かつ柔軟に通商交渉を行うための、大きな権限を与える制度です。

ここから派生して、ある案件の審査や実施などの際に、従来と比較して簡易な
手続きを採用することにより、迅速に進めることができるようにしたプロセス
のことを、ファスト・トラック(プロセス)と呼ぶ例が多くあります。

ここでは、その一例であり、トップレベルドメイン(TLD)への国際化ドメイン
名(IDN)(*1)導入に向けたプロセスの一つとして進められている、IDN ccTLDの
導入におけるファスト・トラックについて、詳しく解説します。

IDN ccTLDの検討を行っているccNSOでは、ポリシー策定プロセス(PDP; Policy
Development Process)(*2)に従い検討を行っていますが、導入にあた
り、例えば複数の公用語を持つ国や地域では複数のTLDを認めるべきかどうか
や、誰がどのようにTLDの文字列を決めるのかなど考慮すべき課題も多く、IDN
ccTLDの恒久的ポリシー策定までには、数年単位の時間が必要だと考えられて
います。

それではIDN ccTLDに対する高い需要に迅速に応えることができないことか
ら、恒久的なポリシーと並行する形で、暫定的なアプローチによるIDN ccTLD
の導入が検討されるようになりました。このプロセスは、恒久的ポリシーによ
るIDN ccTLD導入に対し「ファスト・トラック」プロセスと呼ばれており、技
術、運用、ポリシーなどの面で問題が生じない範囲で、限定した数のIDN 
ccTLDを、比較的早期に導入することを目指しています。

「ファスト・トラック」プロセスによるIDN ccTLD導入は、あくまで限定的な
もののため、例えば申請できるTLDの文字列として、その国の公用語であるこ
とやラテン文字以外のスクリプト(文字種)であることなど、恒久的ポリシーに
よる導入に対して、一定の要件が設定されています。

(*1) http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glos-ka.html#12-kokusaikadomainmei
(*2) http://www.nic.ad.jp/ja/basics/terms/pdp.html


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【 4 】統計資料
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1.JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2009年3月~2009年8月)
--------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO   GA     GJ    TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------
 3/1| 272 3496 326646 875 24624 17283 8103 4518 1929 2970 550346 134790 1075852
 4/1| 270 3516 327911 870 24772 17232 8095 4534 1931 2963 555635 134785 1082514
 5/1| 271 3524 329046 849 24904 17207 8086 4552 1931 2954 561571 135581 1090476
 6/1| 272 3528 329816 843 24971 17190 8091 4559 1925 2943 565795 131280 1091213
 7/1| 271 3532 330644 828 25096 17130 8070 4554 1886 2932 572433 130984 1098360
 8/1| 271 3533 331389 812 25210 17092 8069 4572 1884 2916 578376 131589 1105713 
--------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語


2.IPアドレス

o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2009年2月~2009年7月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
   2 |   565248 |        0 |   57958334
   3 |   269312 |    24576 |   58203070
   4 |   401408 |     4096 |   58600382
   5 |   599040 |     8192 |   59191230
   6 |  1357824 |    12288 |   60536766
   7 |  4559908 |     2084 |   65094590
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3.会員数  ※2009年7月31日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      1 |
  B会員     |      4 |
  C会員     |      5 |
  D会員     |    127 |
  非営利会員|     10 |
  個人推薦  |     35 |
  賛助会員  |     39 |
 ---------------------
  合計      |    224 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4.指定事業者数  ※2009年8月6日 現在

  IPアドレス管理指定事業者数           383


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【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2009.8.25(火)~28(金)        APNIC 28 (Beijing, China)
  --------------------------------------------------------------------
  2009.9.11(金)                IPアドレス管理指定事業者定例説明会
                               (東京、JPNIC会議室)
                               電子証明書を用いた認証方式に関する説明
                               会(東京、JPNIC会議室)
  --------------------------------------------------------------------
  2009.10.5(月)~9(金)         RIPE 59 (Lisbon, Portugal)
  2009.10.18(日)~21(水)       NANOG 47 (Dearborn, Michigan, USA)
  2009.10.21(水)~23(金)       ARIN XXIV (Dearborn, Michigan, USA)
  2009.10.25(日)~30(金)       ICANN (Seoul, Korea)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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