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    /P▲         ◆ JPNIC News & Views vol.863【定期号】2011.7.15 ◆
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◆ News & Views vol.863 です
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本号では、2011年6月19日から24日にかけて、シンガポールで開催されたICANN
会議のレポートをお届けします。

今回のICANN会議では、長らく議論が続けられていた新gTLDプログラムの始動
が理事会で承認されたことと、理事交代の二つが主要なトピックでした。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「ICANNシンガポール会議報告」
【 2 】News & Views Column
       「原発事故から学ぶこと」
        金沢大学  北口善明氏
【 3 】インターネット用語1分解説
       「新gTLD申請者ガイドブックとは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 1 】特集 「ICANNシンガポール会議報告」
                                 JPNIC インターネット推進部 高山由香利
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2011年6月19日から24日まで、シンガポールにて開催されたICANN会議に出席
しました。本稿にて、今回の会議の主要なトピックであった、「新gTLDプロ
グラムの始動」と、「理事の交代」の二つの話題についてお伝えします。

                  ◇              ◇              ◇

◆新gTLDプログラム実装の始動

シンガポール会議の初日である、2011年6月20日に開催されたICANN理事会で
は、新gTLDのRFP(募集要項)となる新gTLD申請者ガイドブック(以下、ガイド
ブック)の主要部分と、申請期間を含めた今後のスケジュールが承認されまし
た。新gTLDの国際的な認知度を高めるための活動を行うコミュニケーション・
ピリオドも即時に開始され、シンガポール会議にて新gTLDプログラムが始動
しました。理事会決議に至るまでの概況を、シンガポール会議までの経緯も
含めてお伝えします。

2011年3月に行われた、前回サンフランシスコの会議報告(*1)では、ICANN理
事会はガイドブック完成に向けたスケジュール案(*2)を採択するにとどめ、
会議が終了したことをご報告しました。新gTLDプログラムについてGACが抱く
懸念点が、ICANN理事会とGACとの協議では払拭されず、ICANN理事会が新gTLD
プログラムに対してゴーサインを出さなかったためです。

(*1) http://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2011/vol835.html

(*2) Draft - Final AGB Timelines
     Provide for final decision in Singapore
     http://www.icann.org/en/minutes/draft-timeline-new-gtlds-18mar11-en.pdf


新gTLDの導入には、運用や技術に関する問題のみならず、経済的、法律的、
政治的な課題も絡んでくる上に、ICANNの最大の特徴とも言える「マルチス
テークホルダーによるボトムアップでの合意形成」が求められることから、
一筋縄ではいかない議論や調整が続けられてきました。コミュニティから寄
せられた種々の意見の反映は、難しい作業であったと思います。殊にICANN理
事会とGACとの協議においては、政府代表が各国の事情を反映して勧告をする
のですが、それらは公益的な性質を持つ上に内容も多岐にわたるため、ICANN
としても、とりわけ誠実な対応を取ることを心掛けていたように見受けられ
ます。GAC勧告を勘案する上で、他のコミュニティの意見を取り入れるのと
は、また違った難しさを感じていたのではないかと想像します。

新gTLDを申請してレジストリ事業に参入したいと考えている事業者は、ここ
数年間のICANNにおける「マルチステークホルダーによるボトムアップの合意
形成」を、じりじりとしながら見つめていたに違いありません。ところが、
前回のサンフランシスコ会議において、ようやく転がり出しそうな手応えを
感じたのではないかと思います。前述したように、シンガポール会議では、
ガイドブックを完成させてさらに前に進めたいと考える、ICANN理事会の意思
表示がありました。また、サンフランシスコ会議以降シンガポール会議まで
の間は、承認されたスケジュールに沿ってガイドブック完成に向けた作業を
ICANNが着々と進めることで、「シンガポールではガイドブックが承認される
可能性がかなり高い」という雰囲気をICANN自体も醸成しました。その結果、
コミュニティとしてもそれを期待しながら、シンガポール会議を迎えたよう
に思います。

そして、予定通りシンガポール会議の初日に臨時理事会が開催され、新gTLD
プログラムの施行について審議が行われました。ICANN理事会とGACとの協議
は、サンフランシスコ会議以降も、5月には電話会議、シンガポール会議開始
直前の週末となる6月19日(日)には対面にて行われましたが、GACの懸念点す
べてについて、ICANN理事会とGACとの両者の間で合意には至りませんでした。
また、前述したように、新gTLD導入にまつわる問題の複雑さ故か、ICANN理事
会内においても見解は分かれるようで、満場一致には至りませんでしたが、
賛成13票、反対1票、棄権2票で、新gTLDプログラムの始動が承認されました。
この決議を待ちに待った人々も多く、承認直後には会場内でスタンディング
オベーションが起こり、ICANNスタッフによるこれまでの努力に対しても、参
加者から拍手が贈られました。

新gTLDプログラムの実装は、2011年5月30日に公開されたガイドブック(*3)
に、GACとの間で合意された内容等を修正として反映した上で、それに基づき
進めていくことになります。提示されたスケジュール(*4)によれば、ICANNは
約半年を使って新gTLDプログラムの世界的な認識を高める活動(*5)を行い、
新gTLDの申請受付期間は2012年1月12日から4月12日までとしています。ただ、
ガイドブックもスケジュールも、実装を進めていく過程で必要が生じれば改
訂を行えることになっているため、今後も状況を注視していくことが必要で
す。

(*3) May 2011 New gTLD Applicant Guidebook
     http://www.icann.org/en/topics/new-gtlds/comments-7-en.htm

(*4) New gTLD Program Timeline
     http://www.icann.org/en/minutes/timeline-new-gtld-program-20jun11.pdf

(*5) New gTLDs Communications Plan
     http://www.icann.org/en/topics/new-gtlds/new-gtlds-communications-plan-30may11-en.pdf


◆新理事会体制について

ICANN創設時から関わりがあり、2007年11月より理事会議長を務めてきたPeter
Dengate Thrush氏(ccNSO選出)と、gTLDの紛争処理方針であるUDRPの創設など
に関わったRita Rodin Johnston氏(GNSO選出)が、任期満了につき本会議を
もって理事を退任しました。両名は、長年にわたりICANNの活動に貢献してき
たことから、コミュニティからは多くの謝辞が寄せられました。新たな理事
として、Chris Disspain氏(ccNSO選出)とBill Graham氏(GNSO選出)が迎えら
れました。Disspain氏は、オーストラリアのccTLDレジストリであるauDAのCEO
です。Graham氏はカナダの独立コンサルタントで、以前はInternet Society
(ISOC)およびカナダ政府に勤務した実績があります。新理事メンバーの経歴
は、http://www.icann.org/en/general/board.htmlでご確認いただけます。

また、新体制となった理事会の議長には、インターネットの誕生から関わり
があり、2010年12月からは副議長を務めていたSteve Crocker氏が選出され、
副議長にはBruce Tonkin氏が選出されました。

                  ◇              ◇              ◇

2011年8月4日(木)に開催予定の、第31回ICANN報告会(東京、エッサム神田ホー
ル)でも、ICANNシンガポール会議の詳細についてご報告いたします。
ご興味のある方はぜひご参加ください。

なお、参加申し込みについては近日中に受け付けを開始する予定です。実際
に開始しましたら、JPNIC Webにてあらためてご案内させていただきます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 2 】News & Views Column
       「原発事故から学ぶこと」
                                                     金沢大学 北口善明
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2011年6月24日に、高速増殖炉「もんじゅ」が危機的状況から回復したニュー
スをご存じでしょうか。2010年5月に試験運転が再開され、その約3ヶ月後の
8月にその事故は発生しました。核燃料棒の交換時に利用される炉内中継装置
が原子炉内に落下するというもので、原子炉を止めることもできない状況に
陥っていました。この炉内中継装置を引き抜く作業は何度も試みられていま
したが、いずれも失敗に終わっており、上蓋ごと引き抜く処置により、よう
やく回収に至りました。

この事故を見て、単純に、「なぜシングル・ポイント・オブ・フェイラー(単
一障害点)を持つ設計だったのか」と疑問に思いました。炉内中継装置がもう
一つ用意されていれば、それを使って燃料棒を取り出し、原子炉を停止させ
た上で事故処理ができたのではないか、と素人的に考えてしまいます。

ネットワークシステムの運用においても、1ヶ所の障害にてシステム全体が停
止しないような設計が求められ、重要な部分であればあるほど必要となりま
す。

ただし、フォールトトレラントな設計はシステムを複雑にする半面もあるた
め、何でもかんでも冗長構成を取れば良いという訳ではありません。設計の
前に、運用するネットワークシステム自体をシンプルなものとし、その上で
対策することが重要と考えます。

また、用意しているバックアップ体制が障害発生時に有効に機能するのかに
ついての検証も重要と考えます。現在も事故処理が続いている福島第一原発
の事故においても、想定外とはいえ、バックアップ系が機能しませんでした。
原発の場合には、バックアップ系の動作テストはそれ自体に大きなリスクを
伴うことになりますので、頻繁に実施することはできません。しかし、ネッ
トワークシステムであれば定期的なバックアップの動作試験は、運用規模に
もよりますが、比較的可能と考えます。併せて、想定外として対策を見送っ
ている箇所の洗い出しも重要です。

あらためて、本学のキャンパスネットワークを考えてみると、単一障害点の
存在や、バックアップ機能の動作検証ができていない箇所が存在しました。
障害時の対策は、その重要性と費用のバランスで実施できるかどうかが決ま
ります。前述の原発事故から、運用におけるリスク対策の定期的な見直しの
必要性を再認識させられました。信頼性保証の面で原発とネットワークシス
テムの運用は大きく異なりますが、学ぶべき点は多く存在します。これを機
に、身の周りの運用システムにおけるリスク対策を見直してみてはいかかで
しょうか。

■著者略歴

北口 善明(きたぐち よしあき)

1997年新潟大学大学院自然科学研究科修了。同年株式会社インテックに入社
し、ネットワークの運用管理やIPv6の研究開発に従事。2005年電気通信大学
より博士号取得。2009年より金沢大学総合メディア基盤センター助教に着任。
現在、キャンパスネットワークの運用改善に取り組みつつ、IPv6の普及啓発
活動に参加している。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 3 】インターネット用語1分解説
         「新gTLD申請者ガイドブックとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

新gTLD申請者ガイドブック(New gTLD Applicant Guidebook、以下AGB)とは、
新gTLDのレジストリになることを希望する申請者向けに、ICANNにおける2012
年以降のgTLD(*1)新設に用いられる「新gTLDプログラム」の内容を詳細に記
述した文書です。

AGBは、申請のためのルールと手続きを説明するものです。内容は申請および
審査プロセスの流れ、gTLDレジストリとなるための諸要件、契約、覚書など諸
書面のテンプレート、レジストリに課せられるルールなど広範囲にわたり、今
回の改訂版である第6版のページ数は350以上にも上ります。

新gTLDプログラムは、2007年10月にICANN GNSO評議会よりICANN理事会に提出
され、同年12月に承認された最終報告書(Final Report - Introduction of 
New Generic Top-Level Domains)(*2)に従って実装作業が行われることになっ
ており、AGBはその実装の詳細を規定しています。

2008年6月に新gTLDプログラムの実装検討がICANN理事会で承認されて以来、
AGBは、DAG (Draft Applicant Guidebook)と呼ばれていた第1版から第4版、
最終案(Proposed Final AGB)と命名された第5版、さらに2011年4月11日版と
改版され、その都度意見募集を行いながら議論が積み重ねられました。

そして、2011年6月20日のICANN理事会において、その時点での最新版である
2011年5月30日版(*3)を基に、改版箇所を特定した上で、新gTLD受付開始に向
けた諸々の施行準備を行うことと、第1回の申請受付期間を2012年1月12日か
ら同4月12日とすることが承認されました(*4)。

AGBを章ごとに分割したもの、もしくは前版からの修正履歴付きファイルは、
ICANNのWebサイトで公開されています。

ICANN - May 2011 New gTLD Applicant Guidebook
http://www.icann.org/en/topics/new-gtlds/comments-7-en.htm


(*1) http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glos-ah.html#01-gTLD
(*2) http://gnso.icann.org/issues/new-gtlds/pdp-dec05-fr-parta-08aug07.htm
(*3) http://www.icann.org/en/topics/new-gtlds/rfp-clean-30may11-en.pdf
(*4) http://www.icann.org/en/minutes/resolutions-20jun11-en.htm (原文)
     http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2011/20110706-02.html (日本語訳)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1. JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2011年2月~2011年7月)
--------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO   GA     GJ    TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------
 2/1| 274 3507 342148 756 26927 16656 7623 4590 1849 2655 672129 123142 1202256
 3/1| 275 3508 342693 754 27008 16608 7595 4580 1849 2644 676789 122797 1207100
 4/1| 275 3518 343393 753 27147 16601 7571 4613 1849 2638 680707 121778 1210843
 5/1| 275 3522 344044 750 27216 16575 7558 4624 1850 2636 684279 120772 1214101
 6/1| 275 3523 344583 751 27308 16573 7533 4646 1847 2621 687077 119665 1216402
 7/1| 275 3520 345263 751 27383 16511 7520 4655 1843 2614 691512 118350 1220197
--------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語


2. IPアドレス

o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2011年1月~2011年6月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
   1 |   697344 |        0 |   77584318
   2 |  9712640 |        0 |   87296958
   3 |  5200896 |    18432 |   92469182
   4 |   505856 |        0 |   92975038
   5 |     5120 |        0 |   92980158
   6 |     6144 |        0 |   92986302
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3. 会員数  ※2011年7月6日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      1 |
  B会員     |      2 |
  C会員     |      4 |
  D会員     |    115 |
  非営利会員|     10 |
  個人推薦  |     33 |
  賛助会員  |     40 |
 ---------------------
  合計      |    208 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4. 指定事業者数  ※2011年7月15日 現在

   IPアドレス管理指定事業者数           405


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2011.7.13(水)~15(金)        LACNIC CARIBBEAN III
                               (Paramaribo, Republic of Suriname)
  2011.7.22(金)                仮想化インフラ・ワークショップ 06[後援]
                               (東京、NSスカイカンファレンス)
                               2011年度第2回DRP検討委員会
                               (東京、JPNIC会議室)
  2011.7.24(日)~29(金)        81th IETF (Quebec City, Canada)
 --------------------------------------------------------------------
  2011.8.4(木)                 第31回ICANN報告会
                               (東京、エッサム神田ホール)
  2011.8.22(月)~26(金)        32nd APAN (New Delhi, India)
  2011.8.25(木)~26(金)        APTLD Members' Meeting
                               (Busan, South Korea)
  2011.8.28(日)~9.1(木)       APNIC 32 (Busan, South Korea)
  2011.8.31(水)                INET San Jose (San Jose, U.S.A.)
 --------------------------------------------------------------------
  2011.9.2(金)                 AP* Retreat (Busan, South Korea)
  2011.9.8(木)~16(金)         SANOG XVIII (Pokhara, Nepal)
  2011.9.27(火)~30(金)        IGF 2011 Meeting (Nairobi, Kenya)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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