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    /P▲        ◆ JPNIC News & Views vol.1552【定期号】2017.12.15 ◆
  _/NIC
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◆ News & Views vol.1552 です
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毎月15日に発行している定期号では、特集記事のみならず、業界メンバーの
コラムや用語解説、統計などもお届けしています。

本号の特集は、今年も東京・浅草橋で開催した、Internet Week 2017の開催
報告です。今年も多くの方々にご参加いただき、盛況のうちに閉幕すること
ができました。みなさま、ありがとうございました!

News & Views Columnでは、グリー株式会社の吉浜丈広氏に、ご自身の経験を
元にされた、コミュニティ活動に参加することのメリットについて語ってい
ただきました。インターネット用語1分解説では、電子証明書の信頼性を向上
させるための技術である、「Certificate Transparency (CT)」について解説
しています。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「『Internet Week 2017 ~向き合おう、“グローバル”イン
               ターネット~』開催報告」
【 2 】News & Views Column
       「コミュニティ活動のススメ」
         グリー株式会社  吉浜丈広氏
【 3 】インターネット用語1分解説
       「Certificate Transparency (CT)とは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー

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【 1 】特集 「『Internet Week 2017 ~向き合おう、“グローバル”イン
               ターネット~』開催報告」
                                   JPNIC インターネット推進部 坂口康子
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2017年11月28日(火)から12月1日(金)まで、今年もInternet Weekを開催しま
した。会場は、東京・浅草橋のヒューリックホール&ヒューリックカンファ
レンス。この会場を使用するのは2016年に続き2回目ということで、「(以前
までの会場のある)秋葉原で降りそうになった!」、「(1文字違いの駅である)
浅草まで行ってしまった!」などという声は昨年ほどは聞かれず、運営側と
してはホッとしています。総プログラム数は34、延べ約2,400名にご参加いた
だきました(同時開催イベントを含む)。


■ 今年のテーマ:向き合おう“グローバル”インターネット

毎年設定しているイベントのテーマですが、今年は「向き合おう“グローバ
ル”インターネット」としました。インターネットが「グローバル」なもの
であることの良い点も注意が必要な点も、いま一度参加者全員で見つめ直し
て考えていきたい、という想いを込めました。詳しくは、高田寛実行委員長
の挨拶(*1)をご覧ください。

(*1) Internet Week 2017 実行委員長からのご挨拶
     https://www.nic.ad.jp/iw2017/greeting.html

このコンセプトが固まったのは春先でしたのでまったくの偶然ですが、2017
年9月に後藤滋樹JPNIC理事長が、グローバルコネクター部門においてインター
ネットの殿堂入りを果たしました(*2)。これはまさに、今年のテーマにぴっ
たりなお話ができるのではないかということで、8年ぶりにIP Meetingでの基
調講演となりました。インターネットの黎明期から、国際舞台で活躍した経
験を基にした示唆に富む話に、当時に思いを巡らせた方もいらっしゃったの
ではないでしょうか。

(*2) 後藤滋樹理事長がISOCインターネットの殿堂入り
     https://www.nic.ad.jp/ja/topics/2017/20170919-01.html


■ 今年のプログラム:よりグローバルに、より実践的に

Internet Weekのプログラムは、プログラム委員が各自の専門分野から、参加
者の皆様に今年ぜひ聴いてほしいことを持ち寄り、議論・検討を重ねながら
作られます。各協力団体の代表者から成る、総勢26名のプログラム委員会(*3)
をまとめたのは、プログラム委員長の中島智広さん(日本DNSオペレーターズ
グループ(DNSOPS.JP)/NRIセキュアテクノロジーズ株式会社)、副委員長の中
津留勇さん(SecureWorks Japan株式会社)と、松本智さん(情報処理推進機構
産業サイバーセキュリティーセンター(ICSCOE)/茨城IX設置委員会)でした。

(*3) Internet Week 2017 実行委員会・プログラム委員会
     https://www.nic.ad.jp/iw2017/program/committee.html

最終的に出来上がったプログラムには、全体として二つのポイントがあった
ように思います。

一つ目は、各プログラムや各講演のタイトルからもお分かりいただけるよう
に、イベントテーマに習いグローバルな観点を意識したプログラムが、多く
見られた点です。現在発生している諸問題について、国内だけでなく、国外
の事例も含めて解説したり、国内外の技術情報収集について紹介したりする
講演が、例年より多かったように思います。

二つ目は、時間に関してもプログラム数に関しても、ハンズオンプログラム
が増えたことです。2016年はDNS、インシデントレスポンスと二つのハンズオ
ンプログラムを開催し、早々に満席になったり、アンケートでも特に熱いコ
メントをいただいたりと大変好評でした。そこで、今年は3種類のハンズオン
を開催し、また、よりじっくり学んでいただけるように、どのセッションも
2コマ(5時間)のプログラムとしました。講演が主体のプログラムに比べ、事
前の準備から当日実習が終わるまで気が抜けませんでしたが、アンケート結
果を見る限りでは、充実した時間を過ごされていた受講者の方が多かったよ
うです。

ご講演者様の了承が得られた講演資料につきましては、JPNIC Webサイトにて
後日一般公開いたします。その時をお楽しみに、もう少々お待ちください。

  Internet Week 2017 プログラム
  https://www.nic.ad.jp/iw2017/program/


■ 休憩時間やBoFは気軽な情報収集・交換の場に

IP Meetingなどを開催するメイン会場であるホールの前には、ちょっとした
パーティができるほどのスペースがあります。実際、最終日の夜の懇親会は、
ここが会場となりました。会場内に座って休むスペースが少ないというご意
見が昨年はありましたので、今年はここに椅子や丸テーブルをいくつか設置
しました。また、午後の休憩時間には、シアター形式に椅子を並べコーヒー
を飲みながら、協賛企業様よる最新技術動向をお話しいただく時間としまし
た。

プログラムの合間の休憩時間や一部BoFの時間帯に関しては、飲食物のご提
供や、展示ブース・書籍販売コーナーなどで、協賛企業の皆様に多くのご協
力をいただきました。飲み物やお菓子を片手にホッと一息ついたり、よりリ
ラックスして意見・情報交換ができたりした方も多かったのではないでしょ
うか。


■ 最後に

開幕前日に開催された同時開催イベントを含めますと、Internet Week 2017
は1週間のイベントです。事務局のSNS(*4)やJPNIC blog(*5)では、写真付き
で会期中の様子をご紹介していますので、こちらもぜひご覧ください。

(*4) Internet Week事務局のSNS
     Twitter   https://twitter.com/InternetWeek_jp
     Facebook  https://www.facebook.com/InternetWeek

(*5) JPNIC blog「Internet Week 2017 開催中です!」
     https://blog.nic.ad.jp/blog/iw2017-venue/

最後になりましたが、ご講演者の皆様、ご協賛の皆様、プログラム委員をは
じめとした協力団体の皆様など、Internet Week 2017の開催にご尽力いただ
いたすべての方々に感謝申し上げます。

2018年も今年と同時期の、11月下旬にInternet Weekを開催予定です。プログ
ラム終了後、「続編をやりたい」「もう少し時間を取ってじっくり聴いても
らいたかった」など、早くも来年のことを考えるプログラム委員の方もいま
したので、きっと来年も有意義なプログラムを生まれること間違いなしです。
来年もどうぞお楽しみに。

そして、その前の2018年5月か6月頃には、「Internet Week ショーケース
(*6)」を開催する方向で検討しています。今回はどこで開催するのか、
Internet Week 2017のどのプログラムを持っていくのか、今後本格的に検討
を進めていきます。もし、お近くで開催されることになりましたら、知人・
同僚の方などを多数お誘い合わせの上、お越しいただけましたら幸いです。

(*6) 前回開催実績:Internet Week ショーケース in 名古屋
     https://www.nic.ad.jp/sc-nagoya/


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 ┃     ◆◇◆◇◆  本特集のご感想をお聞かせください  ◆◇◆◇◆     ┃
 ┃良かった                                                          ┃
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【 2 】News & Views Column
       「コミュニティ活動のススメ」
                                               グリー株式会社 吉浜丈広
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皆さんは、自身の職場以外でコミュニティ活動を行っていますでしょうか。

世の中にはたくさんのコミュニティがあります。ネットワーク分野に絞って
も、JANOG (JApan Network Operators' Group)をはじめとしたネットワーク
オペレーターが集うものや、IX (Internet Exchange)等の各種サービスや、
機器ベンダー、オープンソースソフトウェア等のユーザー会、イベント会場
のネットワーク構築を行うCONBU (COnference Network BUilders)のようなも
のや、Internet Weekのプログラム委員会をはじめとしたイベント運営を行う
もの等さまざまなものがあり、毎日何かしらのイベントや勉強会といった活
動が、いろいろな場所で開かれています。

しかし、そのような環境にも関わらず、今までそういったコミュニティ活動
に参加したことが無い方もいらっしゃるのではないでしょうか。私の周りに
も、少なからずそういった方が居ます。別にそれが悪いことだとは思わない
のですが、せっかくいろいろなことができる環境があるのですから、一度も
参加しないのはもったいないのではないかと思います。そこで、私がコミュ
ニティ活動を通じて良かったと思った点を、四つ共有したいと思います。

1. 情報収集手段として有効

やはり、コミュニティに所属すると入ってくる情報量が増えるので、情報収
集手段としても優秀だと思います。新しい技術関連のニュース、時にはサー
ビスの障害速報が流れてきたり、それに対して議論が始まったりするのを見
ているだけでも、学ぶことは多いです。

私の場合、仕事で困ったり疑問に思った際に、ユーザー会のグループチャッ
トで相談したり、コミュニティチャットが騒がしくなったことで、何か経路
障害が起こったことに気づいたりと、仕事の役にも立っていてとても助かっ
ています。

2. 学ぶ環境を作る手段として有効

ソフトウェアや技術について興味があるけど、自分で勉強する方法が分から
ない……といったことは多々あるかと思います。その際は、そういったコミュ
ニティへ参加して相談したり、開催される勉強会に参加したりすることで、
学ぶための環境を作れるのでとても便利です。

私自身、この業界で仕事をする契機となったのは、大学内でネットワーク・
サーバ運用を行う学生コミュニティへの参加でしたので、もしかしたらそこ
で学んだことが、今後の人生に大きな影響を与えるかもしれません。

3. 機会提供の場として有効

普段、仕事とは違うことを行う良い機会にもなります。私も Internet Week
のプログラム委員として活動を行った際には、まずプログラム内容を話し合っ
たり、講演者を探したり、講演者とやり取りをして調整を行ったり、普段仕
事ではやらないことを行うため、新しいことに挑戦する良い機会になりまし
た。

4. 個人では難しいこともコミュニティであればできる

何か挑戦したいことがあっても、それが仕事でできるとは限りませんし、個
人でやるにしても、1人ではできることに限界があると思います。そんな時
に、同じ志を持つコミュニティに所属したり、自分で仲間を集めたりするこ
とで、できることの幅が拡がります。私も、sukiyaki projectというコミュ
ニティを有志で作り、自宅ネットワークを相互接続したり、ゼロからネット
ワーク設計・構築を行ったり、会社では難しいような新しい技術要素の検証
を行ったりしています。

コミュニティ活動を行う目的は人それぞれだと思いますが、私がコミュニティ
活動を行う理由は上記四つの他、やはり一番の理由は単純に楽しいからです。
なので、皆さんも少しでも興味が持てることを見つけたら、ぜひ積極的に参
加してみてはどうでしょうか。


■筆者略歴

吉浜 丈広(よしはま たけひろ)

グリー株式会社 インフラストラクチャ部所属。主にネットワークの保守・運
用を担当。wakamonog、CONBU、sukiyaki project等の活動に参加。2016年よ
りInternet Weekプログラム委員を務める。


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【 3 】インターネット用語1分解説
         「Certificate Transparency (CT)とは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Certificate Transparency (CT:証明書の透明性)とは、TLSで用いられる電子
証明書について、認証局による誤発行や悪意のある攻撃者などによる不正な
発行を検知する仕組みであり、Google社が提唱してRFC6962で標準化されてい
ます。

2011年頃、世界各地の認証局においてさまざまなセキュリティ上の問題とな
る事象が発生しました。例えば、悪意のある攻撃者が認証局に侵入し不正な
証明書を発行する、認証局のリセラーが暗号強度の低い証明書を発行してし
まう、TLS通信の内容改ざんや監視などに利用できる下位ルート認証局を発行
する、などです。これらの事象において発行された証明書は、ユーザーにとっ
ては正当な証明書と区別がつかず、攻撃者があたかも正しいサイトであるか
のように見える偽のサイトに接続させることで、入力したデータなどの通信
内容が傍受される危険性がありました。

こうした危険性を緩和する方法として考え出されたのがCTです。CTでは認証
局が証明書を発行する際に、第三者が運用するCTログサーバーに証明書を登
録します。この時、CTログサーバーから証明書に対してSigned Certificate 
Timestamp (SCT)と呼ばれるタイムスタンプが付与されます。2017年12月現
在、新たに発行される証明書は、このSCTを含んだものが増えつつあります。

CTを用いてサーバ証明書を検証する際には、まず証明書にSCTが含まれるかど
うかを確認します。もしSCTが無い場合は、CTでは真偽の判断を付けることが
できません。SCTがあれば、それを元にCTログサーバに問い合わせを行いま
す。ここで検証に失敗した場合は、同一のホスト名を持つ偽の証明書である
可能性があると判断できます。ユーザーに接続しないように注意を促すこと
ができると共に、一般公開されているCTログサーバを監視することで、偽の
証明書に関する問題を発見できるとされています。

■ 参考

Certificate Transparency
https://tools.ietf.org/html/rfc6962

Certificate Transparency
https://www.certificate-transparency.org/


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【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1. JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2017年7月~2017年12月)
--------------------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO   GA     GJ     PA   PJ   TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------------------
  7/1|257 3599 397897 580 34511 13675 6279 5212 1883 2283 885942 111957  9364 2384 1475823
  8/1|259 3601 398752 582 34587 13652 6270 5220 1883 2278 888414 111315  9381 2381 1478575
  9/1|259 3602 399816 584 34693 13618 6254 5237 1883 2273 891623 110751  9395 2382 1482370
 10/1|259 3605 401006 588 34785 13608 6237 5243 1884 2272 894143 108443  9327 2379 1483779
 11/1|259 3607 402213 587 34907 13576 6214 5242 1884 2269 896815 108379  9440 2432 1487824
 12/1|259 3609 403090 585 35003 13549 6208 5252 1885 2266 900180 107378  9346 2399 1491009
--------------------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語
 PA:都道府県型ドメイン名 ASCII(英数字)
 PJ:都道府県型ドメイン名 日本語


2. IPアドレス

o JPNICからのIPv4アドレス割り振りとJPNICへのIPv4アドレス返却ホスト数
  (2017年6月~2017年11月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
   6 |     4096 |        0 |   93120968
   7 |     6144 |     2048 |   93125064
   8 |     2048 |        0 |   93127112
   9 |     3072 |        0 |   93130184
  10 |     1536 |        0 |   93131720
  11 |     4096 |     1024 |   93134792
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3. 会員数  ※2017年12月13日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      1 |
  B会員     |      2 |
  C会員     |      2 |
  D会員     |     94 |
  非営利会員|     10 |
  個人推薦  |     33 |
  賛助会員  |     41 |
 ---------------------
  合計      |    186 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4. 指定事業者数  ※2017年12月8日 現在

   IPアドレス管理指定事業者数           424


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2017.12.15(金)               IETF報告会(100thシンガポール)
                               (東京、エッサム神田ホール)
  2017.12.18(月)~21(木)       IGF 2017 (Geneva, Switzerland)
 ---------------------------------------------------------------------
  2018.1.24(水)~26(金)        JANOG41 (広島、広島国際会議場)
 ---------------------------------------------------------------------
  2018.2.5(月)~6(火)          59th CENTR General Assembly 
                               (Zurich, Switzerland)
  2018.2.5(月)~7(水)          NANOG 72 (Atlanta, U.S.A.)
  2018.2.5(月)~9(金)          JPNIC技術セミナー(東京、JPNIC会議室)
  2018.2.19(月)~28(水)        APRICOT 2018/APNIC 45/SANOG 31 
                               (Kathmandu, Nepal)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             https://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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