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    /P▲          ◆ JPNIC News & Views vol.238【定期号】2005.2.15 ◆
  _/NIC
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◆ News & Views vol.238 です
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2004年12月のICANNケープタウン会議を受けて第11回ICANN報告会が開催されま
した。今回は、そのICANN報告会レポートとICANN報告会の後に同時開催された
第1回IGTF報告会のレポートの2本立てでお届けします。

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◆ 目次
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【 1 】特集「第11回ICANN報告会レポート」
【 2 】トピックス
         1. 第1回IGTF報告会レポート
【 3 】News & Views Column 
       「どこでもインターネット」
         JPNIC CAとアプリケーション専門家チームメンバー
         岩國知彦氏
【 4 】インターネット用語1分解説 「IGTFとは」
【 5 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 6 】イベントカレンダー


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【 1 】特集 「第11回ICANN報告会レポート」
                                   JPNIC インターネット政策部 入交尚子
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2005年1月26日(水)、東京都千代田区の東京グリーンパレスホテルにて、JPNIC 
と(財)インターネット協会の共催による第11回ICANN報告会が開催されました。
今回の報告会には、2004年12月にICANN理事に就任した伊藤穰一氏が初参加し、
今後の活動に向けての抱負などを紹介しました。

以下では、報告会の内容を項目別にご紹介していきます。

◆ICANNケープタウン会議概要報告 

JPNICの入交より、2004年12月1日~5日に南アフリカ共和国・ケープタウンに
て開催されたICANN会議の概要を報告しました。ケープタウン会議のトピック
スとして、ICANNの運用管理業務に関する今後3年間の戦略計画を示した
「ICANN Strategic Plan」を取り上げ、その内容や背景について説明を行いま
した。

  □詳細は下記をご参照ください
    News & Views vol.226「ICANNケープタウン会議報告」(2004.12.17)
    http://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2004/vol226.html

◆ccTLDの動向

(株)日本レジストリサービス(JPRS)の大橋由美氏より、ケープタウンでの国コー
ドドメイン名支持組織(ccNSO)の会合について報告がありました。約70名が参
加した今回の会合では、各ccTLDレジストリとICANNとの関係を、契約とは別の
形で明文化する取り組み(Accountability Framework)について議論がなされ、
現在その目的や位置づけが明確化された段階だということです。今後は、2005
年8月までに定義をより明文化したガイドラインを作成し、それを基に各ccTLD
レジストリが独自の文書を作成する方向で進めていくとの報告がありました。

◆IDNの動向

ICANN会議初日に開催された国際化ドメイン名(IDN)に関するワークショップの
模様が、JPRS取締役の堀田博文氏より報告されました。アフリカ地域でのIDN
導入状況、IDNアプリケーション、IDNのポリシー問題といったテーマ別セッショ
ンの内容が報告された後、当日のJPRSからの発表内容として、日本語JPドメイ
ン名のアプリケーションレベルでの導入事例がいくつか紹介されました。

またパネルディスカッションでは、Microsoftの担当者に対し公開質問という
形でInternet ExplorerのIDN対応時期について尋ねた結果、「2006年発売予定
の次期Windows『Longhorn』で対応する」との回答を公開の場で得たことが関
係者の間で評価されたということです。

◆gTLDの動向

JPNIC理事の丸山直昌より、まず「.net」後継レジストリ運用者選定の進展状
況が報告されました。2004年12月10日に後継レジストリ運用者の申請募集が始
まり、2005年1月20日に応募組織5社が公表されましたが、全体的にスケジュー
ルが遅れているため、応募結果に対する意見募集期間と評価期間が当初より短
くなったとの指摘がありました。2005年3月には後継レジストリ運用者が決定
し、6月に移行作業が行われるということです。

続いて、2004年11月に施行されたレジストラ変更ポリシーについて、ポリシー
導入の背景や特徴(標準書式・認証コードの使用、本人確認の導入など)が紹
介されました。このポリシーについては、今後も継続的に改良作業が行われて
いく模様です。

◆伊藤ICANN理事の所信表明

(株)ネオテニー代表取締役社長の伊藤穰一氏より、ICANN理事就任にあたって
の所信表明がありました。伊藤氏はICANN理事となった経緯について、「イン
ターネット業界で10年間仕事をしてきた人間として、今後重要な時期を迎える
ICANNを支えることでインターネットへの貢献・恩返しをすべき」といった周
囲からの助言を受けつつ、「ICANN理事会には、レジストリやレジストラといっ
たビジネスとは関係のない中立の立場からの参加も必要」との思いで、さまざ
まな人々との対話の中で理事への立候補を決意するに至ったと語りました。

ICANNについての印象は「今まで思っていたよりもボトムアップでインクルー
シブ」としながらも、ICANNの閉鎖性を問題点に挙げ、今後の抱負として
「ICANNのオープン性・透明性向上のための仕組み作り」や「ICANNのメンバー
と一般の人々との橋渡し」に努めていきたいと話していました。

最後に「3年任期のうち最初の1年間は基本的に勉強期間と位置づけ、このよう
な会も含めてみなさんの意見を聞き、みなさんの力を借りて勉強していきたい」
とのメッセージがありました。

◆ICANN政府諮問委員会(GAC)報告 

総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 データ通信課 インターネット戦略企
画室 室長 三吉卓也氏より、政府諮問委員会(GAC)の活動に関する報告があり
ました。ケープタウンでのGAC地域フォーラムでは、ccTLDの委任と管理、IXと
経済発展、IPv6、AfriNICをテーマとしたワークショップが行われ、情報提供
及び意見交換がなされたということです。また、GACと他のICANN構成組織との
連携に関しては、ICANN理事会との公開ミーティングの実施、ccNSOやアドレス
支持組織(ASO)との対話促進に向けての取り組みなどが報告されました。

◆ICANN At-Large諮問委員会(ALAC)報告 

At-Large諮問委員会(ALAC)の活動に関して、ハイパーネットワーク社会研究所
副所長の会津泉氏より報告がありました。設立から3年目となるALACは、現在
重大な転機を迎えており、課題としてAt-Largeの組織化が各地域で難航してい
ること、ボランティアによる活動の限界、アウトリーチの困難さなどが挙げら
れました。ALACでは今後、これまでの活動の総括を行い、ICANNにおける
At-Largeの必要性を含め、諸々についての見直しをしていくということです。

□第11回ICANN報告会資料
  http://www.nic.ad.jp/ja/materials/icann-report/20050126-ICANN/


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【 2 】トピックス
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

……………………………………………………………………………………………
1. 第1回IGTF報告会レポート
              JPNIC インターネットガバナンス/DRP分野担当理事  丸山直昌
……………………………………………………………………………………………

JPNIC News & Views vol.199で紹介したインターネットガバナンスタスクフォー
ス(IGTF)は、2005年1月26日(水)にICANN報告会終了後、同会場で第1回の報告
会を行いました。ICANN報告会の参加者の多くが引き続きご参加下さいました
が、これまでのICANN報告会には参加したことのない方やIGTF報告会だけのた
めに足を運んでくださった方もあり、主催側としてインターネットガバナンス
に対する関心の高さを感じました。

内容は4つの講演を3人で分担して行いました。まず最初にIGTF事務局長を務め
る会津泉氏が、JPNICなど4団体がIGTFを設立した背景にある国際的状況を説明
する意味を込めて、2003年12月に政府間会合としてジュネーブで開かれた世界
情報社会サミット(WSIS)(*1)以後、国連事務総長による2004年11月のインター
ネットガバナンス・ワーキンググループ(Working Group on Internet
Governance:WGIG)(*2)任命にいたるまでの出来事と、関係者の間で交わされ
ている議論の要点などを概観した解説を行いました。この講演を受けて代表幹
事を務める筆者が、IGTFの組織概要と活動体制などを報告しました。続いて
WGIGのメンバーである総務省 総合通信基盤局 電気通信事業部 データ通信課 
課長 坂巻政明氏からWGIGの活動スケジュール、議論の対象と進め方、準備中
の報告書案の骨子などが紹介されました。なお関連して、総務省主催で行って
いる「インターネットに関する連絡会」についても紹介されました。最後に再
び会津氏が講演を行い、IGTFが結成後5か月間に行った活動状況を報告しまし
た。これにはIGTFからWGIGへ提出した意見書の内容とそれに対する反響、WGIG
外から観察したWGIGの議論内容と進捗状況、WGIG準備会合(2004年9月)とWGIG
第1回会合(2004年11月)の傍聴と、一般意見聴聞への参加報告が含まれていま
した。

この報告会の概略は、いずれJPNIC及びIGTFのWebページで紹介する予定です。
また、WGIGは第2回会合を2月14日から17日までジュネーブで予定しており、そ
れに向けて1月末を目標として報告書案が公開されて一般からの意見募集が行
われる予定ですが、その動きもIGTFのWebページで紹介していく予定です。興
味がある方は、ご参照ください。

  □IGTFホームページ
    http://igtf.jp/

(*1) WSIS :http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glos-kz.html#03-wsis
            http://www.itu.int/wsis/
(*2) WGIG :http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glos-kz.html#03-wgig


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【 3 】News & Views Column 
     「どこでもインターネット」
                        JPNIC CAとアプリケーション専門家チームメンバー
                                                              岩國知彦
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このコラムが配信される頃、私はカリフォルニアのサンフランシスコにいるこ
とでしょう。余暇であるとありがたいのですが、残念ながらビジネスです。さ
て、ここでは出張のお話ではなく、遠い異国の地に降りたった時の話をしたい
と思います。

それは昨年の事です。場所はドイツのフランクフルト。

フランクフルト国際空港に降り立ち、入国審査をそつなくこなし、空港の外に
出ると目的の場所に行くシャトル便に乗り込む。そこで、イスに腰を下ろし、
ふぅっと一息ついたところで、ポケットからソソクサと一台の携帯電話を取り
出す。そして、日本は何時だろう、と考えながら携帯の画面を覗き、普段と同
じように、Webアクセスをし、社内メールの確認をする。そして、数通の電子
メールを送る。

そう、日本で利用していた携帯電話を使い、Webブラウジングや電子メールが
送れたのです。正直、その時はめちゃくちゃ感動しました。 日本国内では、
日常茶飯事になっているとはいえ、国外でも同じ事ができると感慨もひとしお
です。

こうした、些細な体験をした時に感じたのは、最早どこでもインターネットが
できる時代なんだ、という事です。ちょうど5年前、2000年頃にサンフランシ
スコに旅行で行った事があるのですが、その当時は、インターネットができる
携帯電話もなく、アナログモデムでローミング接続するか、インターネットカ
フェに行って、日本語を読み書きできるPCを探しつつ、メールをチェックした
りしたものでした。ここ数年で通信インフラは格段に発展していき、その原動
力は、まさにインターネットであり、インターネットなしでは、ここまで発展
できなかったのではないかと思います。

インフラが発展し、テクノロジー、通信手段としての「どこでもインターネッ
ト」が広がっている一方、ネットワークの上の電子認証だとか、電子署名など
に関わってきた者としては、法・制度、利用的な側面からも国を超えて、同じ
ように使えないか、と思いを馳せます。例えば、電子署名を一つとっても、国
や地域によって法律も違えば、解釈の仕方も異なります。アメリカでは大丈夫
といわれている方策をとったとしても、日本では同等のレベルの信頼性とはみ
なされない事が有り得るのです。もちろん、法・制度などかなり上位のレイヤ
の共通化というのは、非常に困難で、あるいは無理な事かもしれません。しか
し、それが可能になってこそ、真の意味での「どこでもインターネット」では
ないかと考えたりします。

飛行機に乗るもので、落ちなし、ということで……。


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【 4 】インターネット用語1分解説  「IGTFとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

IAjapan、JAIPA、JPNIC、JPRSの4団体が会員となって2004年8月20日に設立し
た団体「インターネットガバナンスタスクフォース」(Internet Governance
Task Force)の略号。2003年10月にジュネーブで開催された世界情報社会サミッ
ト(WSIS)でのインターネットガバナンスのあり方についての議論の高まりを受
けて、国連事務総長の下に設置されたWGIG(Working Group on Internet
Governance)の活動に、日本からも積極的に意見を出していくことを活動目的
にしています。

IGTFでは、国際的な情報収集と調査を行い、日本国内関係者との議論を通じて、
WGIGへの積極的な提案活動を行っています。

□IGTFホームページ
  http://igtf.jp/

□IGTFからの意見書について
  [JPNIC Webページ]
   http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2004/20040913-01.html
  [IGTF Webページ]
   http://igtf.jp/cat_archive.html


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1.JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2004年9月~2005年2月) 
-------------------------------------------------------------------------------
日付|JP AD  AC    CO    GO   OR    NE    GR   ED   LG  GEO   GA    GJ   TOTAL
-------------------------------------------------------------------------------
 9/1|0 306 3114 260391 825 19118 17301 9340 4301 3032 4204 234637 41560 598129
10/1|0 302 3117 261847 825 19209 17289 9333 4291 3035 4202 239614 41467 604531
11/1|0 301 3123 262990 825 19285 17244 9317 4292 3009 4197 244175 41674 610432
12/1|0 302 3130 264589 823 19403 17247 9301 4299 2965 4193 249271 48016 623539
 1/1|0 302 3135 265973 826 19515 17260 9284 4302 2949 4196 254131 63324 645197
 2/1|0 302 3138 266956 824 19617 17238 9237 4292 2923 4189 259310 79555 667581
-------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語 


2.IPアドレス

o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2004年8月~2005年1月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量 
------------------------------------------
   8 |   177152 |        0 |   26441984
   9 |   205312 |     4096 |   26643200
  10 |  1245696 |        0 |   27888896
  11 |   528384 |     1024 |   28416256
  12 |   137216 |     4096 |   28549376
   1 |   354304 |    28672 |   28875008
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3.会員数  ※2005年2月15日 現在

 --------------------
  会員分類 | 会員数 |
 --------------------
  S会員    |      3 |
  A会員    |      2 |
  B会員    |      9 |
  C会員    |      5 |
  D会員    |    192 |
  個人推薦 |     40 |
  賛助会員 |     45 |
 --------------------
  合計     |    296 |
 --------------------

□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4.指定事業者数  ※2005年2月4日 現在

  IPアドレス管理指定事業者数           380


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 6 】イベントカレンダー 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2005.2.18(金)~25(金)      APRICOT 2005 (京都、京都国際会館)
  2005.2.19(土)~22(火)      APTLD Kyoto Board Meeting/
                             Annual General Meeting/
                             Technical Workshop (京都、京都国際会館) 
  2005.2.21(月)~25(金)      19th APNIC Open Policy Meeting 
                             (京都、京都国際会館) 
  2005.2.20(日)              AP* Retreat (京都、京都国際会館) 
  2005.2.21(月)~23(水)      6th APNG Camp (京都、京都国際会館) 
  2005.2.22(火)~23(水)      CENTR 25 (Brussels, Belgium) 
  --------------------------------------------------------------------
  2005.3.3(木)               第25回通常総会 
                             (東京、大手町サンケイプラザ)  
  2005.3.6(日)~11(金)       62nd IETF (Minneapolis, Minnesota, USA) 
  2005.3.18(金)              IPアドレス管理指定事業者定例説明会 
  --------------------------------------------------------------------
  2005.4.4(月)~8(金)        ICANN (Mar del Plata, Argentina) 
  2005.4.17(日)~21(日)      ARIN XV (Orlando, Florida, USA) 


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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