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    /P▲        ◆ JPNIC News & Views vol.1560【臨時号】2017.12.26 ◆
  _/NIC
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◆ News & Views vol.1560 です
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2017年11月中旬にシンガポールで開催されたIETFミーティングのレポートを、
vol.1555より連載にてお届けしています。

連載の最終回となる本号では、IoT関連の主なワーキンググループやリサーチ
グループについて、ドキュメントのステータスを中心に各グループの動向を
ご紹介します。

全体会議をはじめとした第100回IETFの各報告については、下記のURLからバッ
クナンバーをご覧ください。

  □第100回IETF報告

    ○[第1弾] 全体会議報告 (vol.1555)
    https://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2017/vol1555.html

    ○[第2弾] IPv6関連WG報告 ~6man、v6ops WG等~ (vol.1556)
    https://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2017/vol1556.html

    ○[第3弾] セキュリティエリア関連報告 ~6man、v6ops WG等~
      ~TRANS WGにおけるName Redactionの検討について~ (vol.1557)
    https://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2017/vol1557.html

    ○[第4弾] IoT関連報告 ~ソフトウェアアップデートを扱うSUIT~
    (vol.1558)
    https://www.nic.ad.jp/ja/mailmagazine/backnumber/2017/vol1558.html

また、2017年12月15日に実施した、本シンガポール会合に関するオンサイト
での報告会資料はWebで公開していますので、こちらも合わせてご覧くださ
い。

  IETF報告会(100thシンガポール)
  https://www.nic.ad.jp/ja/materials/ietf-report/20171215/

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◆ 第100回IETF報告 [第5弾]  IoT関連報告
   ~6lo、CoRE、LPWAN、roll、6tisch、t2t~
                          国立研究開発法人 情報通信研究機構 大和田泰伯
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本稿では、IETF 100におけるIoTに関連するワーキンググループ(WG)やリサー
チグループ(RG)ミーティングにおける、主な議論内容を紹介します。各WGミー
ティングでは非常に多くの議題を扱いますが、本稿では、それぞれのWGでは
何を目的としているか、現在は何について議論を行っているのかと、本会合
におけるステータスやトピックについて簡単に紹介します。

個々のWGミーティングの議事録(Minutes)や発表スライドも、すべてWeb上に
公開されておりますので、詳しくはそちらをご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/materials/


■ 6lo (IPv6 over Networks of Resource-constrained Nodes) WG

6lo WGでは、省電力、低CPU性能、少ないメモリ、スリープ動作といった、リ
ソースが制限されたノードにおいて、IPv6通信を行うための技術について標
準化をしています。6lo WGは、これまでにBLE (Bluetooth Low Energy)/DECT
(Digital Enhanced Cordless Telecommunications)/RS-485上でのIPv6通信を
行うための規格、6LoWPAN上での汎用アドレス圧縮規格など、10ものRFCが発
行されています。現在は、下記の八つのインターネットドラフト(I-D)が、WG
ドキュメントとして登録されています。

○WG Last Call (WGLC) 終了
(1) draft-ietf-6lo-rfc6775-update-10 (An Update to 6LoWPAN ND)

○議論中のドラフト文書
(2) draft-ietf-6lo-blemesh-02 (IPv6 Mesh over BLUETOOTH (R) Low Energy
    using IPSP)
(3) draft-ietf-6lo-ap-nd-04 (Address Protected Neighbor Discovery for
    Low-power and Lossy Networks)
(4) draft-ietf-6lo-backbone-router-04 (IPv6 Backbone Router)
(5) draft-ietf-6lo-deadline-time-00 (Packet Delivery Deadline time in
    6LoWPAN Routing Header)
(6) draft-ietf-6lo-nfc-08 (Transmission of IPv6 Packets over Near
    Field Communication)
(7) draft-ietf-6lo-use-cases-03 (IPv6 over Constrained Node Networks
    (6lo) Applicability & Use cases)

○新規WGドキュメント
(8) draft-lijo-6lo-expiration-time-04 (Packet Delivery Deadline time
    in 6LoWPAN Routing Header)

これらのWGドキュメントのうち、RFC6775 (ND optimization for 6LoWPAN)の
アップデートである(1)については、WGLCが終わり、IESG (Internet
Engineering Steering Group) reviewに移ることや、(2)もWGLCをかける前段
階で実装待ちであること、(8)のI-Dについては新たにWGドキュメントとして
認められたこと、などが報告されました。また、それぞれのドラフトについ
て、アップデートの報告も行われました。WGドキュメント以外にも、PLC
(Power Line Communication)やIEEE802.15.6 BAN (Body Area Network)上で
の、IPv6通信を行うための規約に関するI-D報告もありました。

また、6loにおけるパケットのフラグメンテーションが生じた際の問題点につ
いて、新たなデザインチーム(DT)が形成されたことが報告されました。6loに
おけるフラグメンテーションに関する問題については、下記をご参照くださ
い。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/materials/slides-100-6lo-6lo-fragment-forwarding/


■ CoRE (Constrained RESTful Environments) WG

CoREでは、IoTで使用されるセンサーデバイスノードのような、バッテリー駆
動時間・CPU処理能力・メモリ量・無線通信速度等のリソース制約が厳しい
ノード上で、効率的に必要な情報交換を行うための、M2M向けアプリケーショ
ンプロトコルの標準化を行っています。主には、既に標準化されたCoAP (The
Constrained Application Protocol,RFC7252)を中核として、その他の拡張
プロトコルについて標準化を行っています。

CoRE WGにおいて、WGドキュメントのI-Dは15も存在しており、議論する内容
が多いため、毎回IETF開催期間中に2セッションに分けて、WGミーティングが
スケジュールされています。IETF 100においても、11月13日(月)13時~15時、
14日(火)13時~15時の2回、WGミーティングが開催されました。

本会合では、主にWGドキュメントとなっているI-Dにおける修正箇所や、RFC
となる最終段階の、ドラフト提出の報告がなされました。また、IETF会場で
11月11日(土)~12日(日)に開催された、Hackathonに関しても報告がありまし
た。会合にて報告のあった、WGドキュメントとステータスは下記の通りです。

○IESG Evaluation中
(1) draft-ietf-core-links-json-09(Representing Constrained RESTful
    Environments (CoRE) Link Format in JSON and CBOR)
(2) draft-ietf-core-coap-tcp-tls-10 (CoAP (Constrained Application
    Protocol) over TCP, TLS, and WebSockets)

○WGLC終了
(3) draft-ietf-core-senml-11 (Media Types for Sensor Measurement
    Lists (SenML))

○WGLC
(4) draft-ietf-core-cocoa-02 (CoAP Simple Congestion Control/Advanced)

○近日中にWGLC
(5) draft-ietf-core-comi-02 (CoAP Management Interface)
(6) draft-ietf-core-resource-directory-12 (CoRE Resource Directory)
(7) draft-ietf-core-object-security-07 (Object Security for
    Constrained RESTful Environments (OSCORE))
(8) draft-ietf-core-interfaces-10 (Reusable Interface Definitions for
    Constrained RESTful Environments)

○議論中のドラフト文書
(9) draft-ietf-core-rd-dns-sd-00 (CoRE Resource Directory: DNS-SD
    mapping)
(10) Publish-Subscribe Broker for the Constrained Application Protocol
     (CoAP)
(11) draft-ietf-core-yang-cbor-05 (CBOR Encoding of Data Modeled with
     YANG)
(12) draft-ietf-core-sid-03 (YANG Schema Item iDentifier (SID))
(13) draft-ietf-core-coap-pubsub-02 (Publish-Subscribe Broker for the
     Constrained Application Protocol (CoAP))
(14) draft-ietf-core-dynlink-04 (Dynamic Resource Linking for Constrained
     RESTful Environments)

○新規WGドキュメント
(15) draft-ietf-core-echo-request-tag-00 (Echo and Request-Tag)

個々のI-Dの、アップデートに関する発表スライドや詳細については、下記を
ご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/session/core


■ LPWAN (IPv6 over Low Power Wide-Area Networks) WG

LPWAN WGは、2016年3月に最初のBoFが開かれ、同年10月から実質的にWGとし
て活動を始めたばかりですが、年3回開催されるIETF会合以外に、電話会議上
でのInterim Meetingが頻繁に開催されており、ドラフトの更新も非常に早く
進んでいます。

現在はdraft-ietf-lpwan-overview-07 (LPWAN Overview)、
draft-ietf-lpwan-coap-static-context-hc-02 (LPWAN上でCoAPによる通信を
行うためのコンテキストヘッダ圧縮(SCHC:Static Context Header
Compression))、draft-ietf-lpwan-ipv6-static-context-hc-07 (LPWAN上で
IPv6 UDP通信を行うためのSCHCとフラグメンテーション)の三つのI-Dが、WG
ドキュメントとして登録されています。LPWAN Overviewに関してはIESGに提
出済みで、RFC (Informational)となるための、Area Director (AD)による
Evaluation中にあります。その他の二つのI-Dに関しても、アップデートにつ
いて報告されました。また、会合の中では、リチャーターに関する報告もあ
り、その中ではSCHCの上下のレイヤ間における汎用的な定義(SCHC-over-FOO:
FOOはLPWAN技術(LoRaWAN、SIGFOX、Wi-SUN FAN等)、BAR-over-SCHC:BARは
CoAP上で動くアプリケーション、例えばLWM2MやCoMIなど)に関する議論も、
チャーターに加えるといった話もありました。

これら以外にも、RoLaWAN、SIGFOX、Wi-SUN FAN、NB-IoTといった無線の、特
徴についてまとめたI-Dもいくつか公開されており、それらの上でSCHCをどう
取り扱うかに関しても、議論が行われています。議論の詳細については、下
記をご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/session/lpwan


■ roll (Routing Over Low power and Lossy networks) WG

このWGでは、無線通信回線が非常に狭帯域で、かつネットワークを構成する
ノードが、センサーデバイスのようなリソース制約が厳しい条件下で構成さ
れる無線センサーネットワークにおいて、センシングした情報をマルチホッ
プでSinkノードに集約するための、経路制御プロトコルの標準化を行ってい
ます。スマートメーター等で使える経路制御の標準化が急務であった企業ら
によって、Mobile Ad-hoc Networks (MANET) WGから、このユースケースの
経路制御に関する議論を分離する形で2007年にWG化されました。

本WGでは既に、6LoWPAN上で動作する経路制御プロトコルRPL (IPv6 Routing
Protocol for Low-Power and Lossy Networks)(RFC 6550)や、それに付随す
る拡張仕様など、19ものRFCが発行されています。現在においては、主に次の
五つに関して議論がなされています。

・RPL/MPL (Multicast Protocol for Low-Power and Lossy Networks)管理の
  ためのデータモデル(YANG)の議論
・RPLにおいてRFC 6553、6554、IPv6-in-IPv6を使用する際のガイダンス
・パケットサイズや経路状態を減らすための追加プロトコル拡張
・メッセージの複製を削減するためのMPL Forwarderの選択方法に関する議論
・Multicastを効率的に行うためのアルゴリズム検討

本会合では、これらのRPL拡張に関するI-Dの、アップデートが報告されてい
ました。詳しくは、下記をご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/session/roll


■ 6tisch (IPv6 over the TSCH mode of IEEE 802.15.4e) WG

このWGは、IEEE 802.15.4eのTSCH(Time Synchronized Channel Hopping:時
間同期チャンネルホッピング)モードの無線機上で、ネットワークをどう構築
するかや、管理技術に関する標準化を行っています。IEEE 802.15.4e TSCH自
体は、WirelessHARTやISA100.11aなどで、産業用や工業用など通信に対する
レスポンス性や確実性に対して、非常に要求条件の厳しい用途向けの無線機
として主に使われています。しかしながら、通信のスケジューリングに必要
なパラメータの取得や設定方法は、IEEE802.15.4e TSCHの仕様範囲外になっ
ています。そのスケジューリングに必要なパラメータの取得方法や設定・管
理に関して、標準化をめざして議論されています。

これまでに、Problem Statement (RFC7554)、IEEE 802.15.4e TSCHと6LoWPAN
間の橋渡しを担う6TiSCH Operation Sublayer (6top)、ネットワークに追加・
削除するのに必要な、スケジュールに関する情報の収集や制御を行う6top
Scheduling Function (SF)および、その際に必要となる規約6top protocol
(6p)に関して最小構成の機能をまとめた6tisch-minimal (RFC8180)、
6tisch-minimal-security、6tisch-minimal-scheduling-function、RPL
(RFC6550)、6LoWPAN (RFC6282)により、IEEE 802.15.4e TSCH上で最低限の
IPv6通信が行えるドキュメントが整備されました。現在では、追加のSF手法、
セキュリティ、RPLとEB (Enhanced Beacon frame)の最適化に関するI-Dが、
WGドキュメントとして登録されており、これらに関する議論がなされていま
す。

本会合では、それらのI-Dのうち、6top protocolはWGLCを終え、IESGへ提出
がなされたことが報告されました。その他にも、スケジューリング手法に関
して、分散によるいくつかの手法を提案するI-Dに関する、アップデートの報
告がなされました。詳しくは、下記をご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/session/6tisch


■ t2t (Thing-to-Thing) RG

t2tは、IRTF (Internet Research Task Force)におけるRGで、W3Cとも連携
し、W3Cの標準化では扱わないような、IoTデバイスのIPレイヤからアプリケー
ションレイヤまでの全般的な課題に関して議論を行い、W3Cと相互に補完し合
う形で標準化を行っています。

RGドキュメントのI-Dである、draft-irtf-t2trg-iot-seccons-09
(State-of-the-Art and Challenges for the Internet of Things Security)
はRFCとして発行する準備が完了し、IESGへ提出準備に入ることに加え、今会
合から新たにdraft-irtf-t2trg-rest-iot-00 (RESTful Design for Internet
of Things Systems)が登録されました。また、11月10日(金)には、T2T RGと
OCF (Open Connectivity Foundation)のJoint Meetingが行われ、T2T RGとOCF
とでいくつかの共通のトピックを定め、それらに関して今後も連携しつつ、
継続して議論を進めることが報告されました。また、11月11日(土)に開催し
た、Workshop on IoT Semantic/Hypermedia Interoperability (WISHI)
Hackathonの報告もありました。

その他、RGの報告では、以下のI-Dに関するアップデートと報告がありまし
た。

- Small Crypto for Small IoT
- Edge computing and IoT
- Problem Statement of Edge Computing beyond Access Network for
  Industrial IoT
- WISHI: semantic interop of AVS and IoT

議論の詳細については、下記をご覧ください。

https://datatracker.ietf.org/meeting/100/session/t2trg


■ 新しくできたIoT関連のBoF (Bird of Feather)

今回のIETFでは、IoTに関連した新しいBoFがいくつか立ち上がりました。一
つは、SUIT (Software Updates for Internet of Things)と呼ばれるBoFで、
今後数年間で、環境等に埋め込まれていくであろう膨大な数のIoTデバイスの
ソフトウェアを、管理・アップデートしていくための枠組みを標準化するこ
とを目的としています。

また、もう一つは、IoTデバイスやホームネットワーク上のデバイス間(例え
ばスマートキーやIoT家電など)での認証情報交換など、トラスト形成を要す
るアプリケーションを実行するためのトラストゾーンの構成・管理や、その
ライフサイクルの定義といった仕組みを標準化することを目的としたTEEP
(Trusted Execution Environment Provisioning)と呼ばれるBoFも新たに立ち
上がっています。TEEPのフォーカスしている範囲はIoT利用に限定はしていま
せんが、主なユースケースとしてIoTでの利用を挙げています。

このように、IoT関連のBoF/WGが非常に盛り上がりを見せています。スマート
ホームや工場におけるプロセス・オートメーション等で、IoTデバイスや技術
が社会に進展していくスピードも速いため、IETFにおけるこれらIoT関連WG
も、今後早期の標準化を目指して進んでいくものと思われます。


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