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    /P▲        ◆ JPNIC News & Views vol.1867【定期号】2021.8.16 ◆
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◆ News & Views vol.1867 です
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毎月15日(土日祝の場合はその翌営業日)に発行している定期号では、特集記
事のみならず、業界メンバーのコラムや用語解説、統計などもお届けしてい
ます。

本号の特集は、昨年に続いてオンラインでの開催が決まった、Internet Week 
2021のご案内です。今回のInternet Weekは、2021年11月15日(月)から26日
(金)にかけて、2週にわたっての開催となります。Internet Weekは今年で25
周年を迎えますが、それを記念した三つの企画のご紹介を含めて、実行委員
会からのご挨拶を皆さまにお届けします。

その他、News & Views Columnでは、国際標準化機構(ISO)で電子署名関連の
標準化活動に取り組んでおられる有限会社ラング・エッジの宮地直人様に、
どの団体でどういった人々によって標準化活動が行われているのかをお書き
いただきました。また、インターネット用語1分解説では、Web拡張からスター
トして今ではプログラム言語として幅広い分野で使われている、
「JavaScript」について解説しています。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「走りながら作り上げる、次の四半世紀のカタチ
              ~Internet Week 2021開催によせて」
【 2 】News & Views Column
       「標準化って誰がやっているの?」
         有限会社ラング・エッジ  宮地直人氏
【 3 】インターネット用語1分解説
       「JavaScriptとは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー

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【 1 】特集 「走りながら作り上げる、次の四半世紀のカタチ
              ~Internet Week 2021開催によせて」
                        JPNIC理事/Internet Week 2021実行委員長 高田寛
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2021年のInternet Weekは、11月15日(月)から26日(金)まで、オンラインで開
催します。昨年はパブリックビューイング会場をご用意しましたが、新型コ
ロナウイルスの感染状況が予測しづらいため、今年は早々に完全オンライン
開催を決めました。

皆様に会場でお会いできないことは、非常に残念です。しかしながら、初め
から完全オンライン開催と決め、それに注力して準備を進めることで、今年
は昨年よりも、多くのことを皆様にお届けできることになりました。

完全オンライン開催のメリットの一つに、イベントの開催日程をフレキシブ
ルに設定できるという点があります。現在、過去最多となる33名の委員で構
成されるプログラム委員会によって、どのようなプログラムを実施するのか
という検討が大詰めを迎えています。「今年皆様に聴いてほしい」「今年皆
様と意見交換したい」と考えるプログラムを、すべてお届けできるよう、会
期を最大9日間とする見込みです。1ヶ月半後に予定しているプログラム公開
を、楽しみにお待ちください。

また、Internet Weekは今年で25周年を迎えます。それを記念し、三つの企画
をご用意します。

一つ目は「Internet Week Basicオンライン」です。最新技術動向、この1年
の総括、それらに関連した意見交換や議論などは、これまで通り年に1回、時
期を決めて11月のInternet Weekで扱いますが、いつの時でも変わらない普遍
的な内容、例えばインターネット技術の基礎に関するコンテンツは、いつで
もどこでも誰でも、気軽に見られるようにします。Internet Weekは、1997年
に始まりました。インターネットが一般に普及し始め、多くのインターネッ
ト技術者が必要とされた頃です。技術者の教育、正しい知識を伝えるという
ことが、Internet Weekの役割の一つでした。それから25年が経った今、当時
はなかった形でお届けする予定です。

二つ目は「Internet Week デジタルアーカイブ」です。業務で調べ物をする
時に検索エンジンを使い、過去に開催したInternet Weekの講演資料が検索結
果に出てきた、という経験をしたことがある方もいらっしゃるのではないで
しょうか。これまでInternet Weekの講演資料は、Webサイトに開催年別に掲
載しています。多い時で、月に3,000回近くダウンロードされる資料もありま
す。それらを検索できるデータベースを、このたびご提供します。業界の最
先端で活躍されているご講演者がご多忙な中で作成された講演資料は、
Internet Weekにとって財産です。それをしっかり整理して目的に応じて探せ
る仕組みを、主催者として提供します。基礎を扱った資料は長く「教科書」
として使われ、最新動向を取り上げた資料は何年か経った時に、当時を知る
貴重な資料になり得るかもしれません。

三つ目は「四半世紀記念パーティー」です。まだまだオフラインで大勢が集
まることは難しい状況ではありますが、最終日の夜、Internet Week 25周年
を皆様とともにお祝いできればと考えています。まさにこの1年で登場、ある
いは進化している新しいサービスを利用して、昨年のInternet Weekでは諦め
たことに、今年は挑戦します。

今年のテーマは「明日(あした)のカタチ」です。まだそれが最終的にどのよ
うな形なるのかは誰にも分かりませんが、今後確実にやってくるであろう新
しい時代に、今回は積極的に目を向けて取り組んでいきたい、という想いを
込めました。感染対策のために人と人とが距離を置かなければならない中で、
その物理的距離を何とか埋めるための手段として、社会におけるインターネッ
トの重要性は引き続き高まっています。インターネットを利用した新たなサー
ビスが登場し、インターネットを利用してできることも増え、それに応える
かのように、インターネットそのものも進化し続けています。そのインター
ネットを支えている皆様にとって今年のInternet Weekが、「明日のカタチ」
のヒントを見つけ、それを作り上げていく一助になれれば幸いです。そして
またInternet Weekも、新しい時代に合ったカタチにすべくさまざまなことを
考え、試している最中です。皆様とともに、走りながら「明日のカタチ」を
探していきたく、今年も多くの方のご参加をお待ちしています。


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■ Internet Week 2021 開催概要
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正式名称     Internet Week 2021
             https://www.nic.ad.jp/iw2021/

             Facebook : https://www.facebook.com/InternetWeek
             Twitter  : https://twitter.com/InternetWeek_jp
                        ハッシュタグは #iw2021jp


テーマ       「明日(あした)のカタチ」

開催形態     オンライン

開催日程     2021年11月15日(月)から26日(金)

開催目的     1. インターネットの発展を推進する
             2. インターネットに関する議論の場・交流の場を提供する
             3. セミナー開催によるインターネット基盤技術の普及を図る

対 象 者     インターネットの技術者および
             インターネット技術と社会動向に興味のある方

内    容     インターネットに関するチュートリアル、最新動向セミナー、
             ハンズオンセミナー、協賛団体セミナー、BoF等

主    催     一般社団法人日本ネットワークインフォメーションセンター(JPNIC)

企    画     Internet Week 2021 プログラム委員会

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 ┃     ◆◇◆◇◆  本特集のご感想をお聞かせください  ◆◇◆◇◆     ┃
 ┃良かった                                                          ┃
 ┃ https://feedback.nic.ad.jp/1867/c481c9b3b1c6214c6c8def4338dea666 ┃
 ┃                                                                  ┃
 ┃悪かった                                                          ┃
 ┃ https://feedback.nic.ad.jp/1867/d855014194207cbef830208d23df41f0 ┃
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【 2 】News & Views Column
       「標準化って誰がやっているの?」
                                       有限会社ラング・エッジ 宮地直人
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こんにちは、はじめまして。主に電子署名や認証等のトラスト分野を専門に
している技術者です。ただ普通の技術者と少し違っているのは……、標準化
をやっている点でしょうか。標準化について、少しお伝えしてみましょう。

一口に標準化と言っても、いろいろあります。インターネットだと一番有名
なのは、名前からしてもW3C (World Wide Web Consortium)でしょうか。他に
もIETF (Internet Engineering Task Force)のRFC標準や、ビジネス系だと
ISO (International Organization for Standardization)標準やJIS 
(Japanese Industrial Standards) 標準なんかも使われていますね。いろい
ろありますが、参加する単位が異なります。

IETFは「個人」での参加となり、W3Cは「企業」ですし、ISOは「国」単位と
なります。もっともISOは各国の中に委員会があり、そこには企業や個人が参
加をしています。なお、私はISOの標準化をいくつかやっています。

このメールマガジンをお読みの方ですと、一番身近な標準はIETFだと思いま
す。IETFの参加資格は、JPNICのWebサイトにおける情報を見てみると「企業
等を代表して参加するわけではなく、個人の資格で参加する」と紹介されて
います。また、参加したい人は自由に参加することができるのも特徴だと思
います。もっとも、所属組織からバックアップを受けているかもしれません
ね。

  IETFとRFC 「IETFの組織構造」
  https://www.nic.ad.jp/ja/tech/rfc-jp.html

IETFでは、インターネットに関する仕様であれば、結構幅広い範囲の標準化
が行われています。誰でも提案できることから玉石混交であることは否めま
せんが、短期間でインターネットの新しい仕様が決められていると感じてい
ます。やりたい人がやる、という点が強味でしょうか。

W3Cは私も参加した経験はありませんが、HTMLやXML系のXML署名等の標準化を
行っています。W3Cに参加するには、所属している企業や組織がW3Cの会員で
ある必要があります。会員企業を代表した専門家が集まって、標準化を行っ
ているイメージです。ちょっと一般からの参加はハードルが高いです。

さて最後がISO標準です。ISOはたくさんのTC (Technical Committee)やSC
(Sub Committee)がありインターネット以外にも幅広い分野の標準化が行われ
ています。ISOは参加国が1票を持ち、新しい提案・各ドラフト・最終採用等
の各段階で投票が行われ、規定の数以上の国の賛成を得られた時に次のステー
ジに進める仕組みです。投票だけで1ヶ月以上かかるので、標準化までに数年
はかかります。

日本の場合、実際に投票判断を行うのは、経済産業省から委託を受けた団体
の委員会です。ISO標準化に携わるには、委託団体の委員会に参加するか、エ
キスパートとして招聘される必要があります。少しハードルが高いですね。

うまくISO標準化に参加できたとしても、委託されている団体にもよります
が、一般には金銭的な補償はされないことが多いです。かつては大企業がバッ
クアップした専門家の参加が多かったですが、最近ではボランティアの方が
多いのではないでしょうか。大学の先生方も、ボランティアでの参加が多い
です。そうなんです、私も基本ボランティアとして標準化をやっています。
零細会社なので、とても大変です(笑

ここ2年、私はISO 14533-2というXML高度(長期)署名XAdESプロファイルの標
準化のリーダー兼メインエディタをやっていました。この作業に取られた時
間ときたらもう……。でも、自分が書いた標準仕様が世界で使われているの
を見ると、少しは報われた気がします。なお、ISOドキュメントは有料配布な
ので買ってください、というか私も自分で記念に買います(マテ

  ISO 14533-2:2021
  https://www.iso.org/standard/79129.html

標準化は大変なことも多いですが、会議ではいろいろなところに行けたり、
知見や人脈が広がったりして楽しいです。私の経験では、マイクロソフトの
シアトル本社で会議をして、向こうの技術者との会議で議論をしたのは楽し
い思い出です。ボランティアですが、ビジネスに直結するわけではないので
気楽という面もあります。

皆さんも、自身のキャリアや知見を広げるためにぜひ標準化に参加して、世
界と繋がりましょう。ってコロナ禍が終わらないと会議に行けませんね……。
逆にオンラインだと気軽に参加できるので、まずはIETFあたりからいかがで
しょうか?


■筆者略歴

宮地 直人(みやち なおと)

有限会社ラング・エッジ プログラマ/取締役。
https://www.langedge.jp/

神田片隅の零細(一人)ソフトハウスにてトラスト系の製品開発や受託開発の
傍ら、ISO等の標準化や業界団体やオープンソース開発を行っています。主に
JNSA電子署名WGとOpenIDファウンデーション・ジャパンあたりで活動中。電
子署名や電子認証と、PDFやOffice文書等のドキュメント系を中心とした古典
プログラミングと、最近はちょっと量子プログラミングも勉強中です。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 3 】インターネット用語1分解説
         「JavaScriptとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

JavaScriptとは、2021年現在、広く使われているプログラミング言語です。
元々はWebに動的な表現をもたらすため、1995年にNetscape社からリリース
されたWebブラウザであるNetscpae Navigator 2.0の独自拡張として誕生し
ました。1996年にはMicrosoft社のInternet Explorer 3.0にも搭載され、
1997年には中核部分がECMAScriptとして標準化されています。

ただ、1990年代は、ブラウザ間におけるJavaScriptの互換性が低く、セキュ
リティ上の問題も頻発しました。そのため、Webにちょっとしたアクセント
をもたらすだけのもの、という見方も多く、中には積極的にJavaScriptを無
効にするユーザーもいました。

こうした状況を変えたのが、2005年に登場したGoogleマップです。当時既に
一般的となっていたXMLHttpRequestでサーバとXML (Extensible Markup
Language)のデータをやりとりし、DOM (Document Object Model)を操作する
ことにより、地図をマウスドラッグでリアルタイムに動かせるなど、画期的
なユーザーインタフェースを実現したのです。インタラクティブなWebアプ
リケーションを作成できるため、Ajax (Asynchronous JavaScript And XML)
と名付けられたその手法とともに、JavaScriptの利用が急速に広がりました。
なお、2021年現在では、データとしてXMLではなくJSON (JavaScript Object
Notation)の利用が一般化しています。

また2009年にはnode.jsという、JavaScriptをLinuxやWindowsといったOS上
で動かすソフトウェアが開発されています。Web開発者にとっては慣れ親し
んだJavaScriptで、Web開発に必要なさまざまなツールを実行できるように
なり、こちらも普及が進みました。さらに2013年になると、JavaScriptでデ
スクトップアプリケーションを開発できるElectronというソフトウェアも開
発が始まりました。こちらは2021年現在、AtomやVisual Studio Codeといっ
たモダンなテキストエディタなどに使われています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1. JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2021年3月~2021年8月)
--------------------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO    GA    GJ     PA   PJ   TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------------------
  3/1|253 3740 443779 630 38298 12849 5654 6072 1896 2146 1013672 90067  9560 1615 1630231
  4/1|252 3746 446007 635 38420 12824 5640 6119 1896 2142 1012307 89760  9523 1612 1630883
  5/1|253 3744 447815 635 38532 12825 5618 6157 1896 2137 1014771 89543  9498 1602 1635026
  6/1|253 3745 448731 634 38599 12815 5605 6157 1896 2133 1018602 89187  9574 1600 1639531
  7/1|253 3743 450138 633 38671 12804 5584 6175 1896 2130 1023569 88999  9747 1645 1645987
  8/1|253 3749 451102 637 38738 12784 5576 6200 1896 2128 1028646 88831  9861 1632 1652033
--------------------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語
 PA:都道府県型ドメイン名 ASCII(英数字)
 PJ:都道府県型ドメイン名 日本語


2. IPアドレス

o JPNICからのIPv4アドレス割り振りとJPNICへのIPv4アドレス返却ホスト数
  (2021年2月~2021年7月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
   2 |      512 |    20480 |   93271176
   3 |     2560 |  1048576 |   92225160
   4 |      512 |        0 |   92225672
   5 |     1024 |        0 |   92226696
   6 |      512 |        0 |   92227208
   7 |     1024 |        0 |   92228232
------------------------------------------

□統計情報に関する詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3. 会員数  ※2021年8月12日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      0 |
  B会員     |      2 |
  C会員     |      3 |
  D会員     |     91 |
  非営利会員|      9 |
  個人推薦  |     29 |
  賛助会員  |     44 |
 ---------------------
  合計      |    181 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → https://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4. 指定事業者数  ※2021年8月6日 現在

   IPアドレス管理指定事業者数           474


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2021.8.19(木)~20(金)         初心者向け「インターネット入門」
                                (オンライン)
 ---------------------------------------------------------------------
  2021.9.8(水)~9(木)           APTLD80 (オンライン)
  2021.9.13(月)~16(木)         APNIC 52 (オンライン)
  2021.9.28(火)                 JPNICトークラウンジ第3回 (オンライン)
 ---------------------------------------------------------------------
  2021.10.11(月)~15(金)        LACNIC36 / LACNOG 2021 (Santiago de 
                                Cali, Republica de Colombia)
  2021.10.19(火)~20(水)、      ARIN 48 (オンライン)
  28(木)
  2021.10.23(土)~28(木)        ICANN72 (オンライン)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
      わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             https://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
                  ◇              ◇              ◇
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             JPNICブログ  https://blog.nic.ad.jp/
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