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JPNICはインターネットの円滑な運営を支えるための組織です

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    /P▲         ◆ JPNIC News & Views vol.847【定期号】2011.5.16 ◆
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◆ News & Views vol.847 です
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各種メディアなどでも取り上げられていますが、2011年4月15日をもって、
APNICが持つ新規割り振り用のIPv4アドレス在庫が枯渇し、それにともない在
庫を共有するJPNICにおいても、同日付けでIPv4アドレスの通常割り振りを終
了いたしました。

本号では、4月15日前後のJPNICにおけるIPv4アドレス割り振り状況と、通常
割り振り終了後に適用されるポリシーについてご報告します。

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◆ 目次
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【 1 】特集 「在庫枯渇前後におけるIPv4アドレスの割り振り状況と分配ポ
              リシーについて」
【 2 】News & Views Column
       「著作権法に関する事件がもたらす影響」
        株式会社三菱総合研究所  福島直央氏
【 3 】インターネット用語1分解説
       「IPv6/IPv4フォールバックとは」
【 4 】統計資料
         1. JPドメイン名
         2. IPアドレス
         3. 会員数
         4. 指定事業者数
【 5 】イベントカレンダー


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 1 】特集 「在庫枯渇前後におけるIPv4アドレスの割り振り状況と分配ポリ
              シーについて」
                                               JPNIC IP事業部 川端宏生
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皆様にもすでにご案内の通り、2011年4月15日(金)をもって、APNICにおける
IPv4アドレスの在庫は枯渇しました。JPNICでは独自のアドレス在庫を持た
ず、APNICと在庫を共有していたため、JPNICにおいても同日をもってIPv4ア
ドレスの通常割り振りを終了しました。

      APNICにおけるIPv4アドレス在庫枯渇のお知らせ
      および枯渇後のJPNICにおけるアドレス管理ポリシーのご案内
      http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2011/20110415-01.html

2011年4月15日までは、IPアドレス管理指定事業者(以下、IP指定事業者)より
ご提出いただくIPv4割り振り申請書に記述された、最大1年後までに必要とな
るIPアドレス数をもとに、割り振りを行ってきました。

このIPv4割り振り申請の件数は、2010年は毎月10件程度で推移していました。
ところが、2011年に入り、IANAからAPNICに通常の割り振り在庫(/8ブロック
2個)の割り振りが行われると申請件数は大幅に増加し、2月には40件、3月は
26件と、それぞれ以前の4倍、2.5倍にもなりました。

これは、既存サービスの顧客増加はもちろんのこと、クラウドサービス、公
衆無線LANサービスやスマートフォンへの割り当てなど、これまではあまり見
られなかった用途での需要を満たすための、割り振り申請が増えていたため
と見受けられました。

また、IANAからAPNICをはじめとするRIRへの/8ブロックの割り振り状況を踏
まえて、申請時期を前倒しにして、必要となるアドレスの分配を受けられる
よう準備を進めていた組織も多かったのではないかと考えられます。

2011年に入ると、申請に関する問い合わせや、IPv4割り当て審議やIPv6アド
レスの割り振りといった他の申請などが、毎日続々とIP指定事業者からJPNIC
に寄せられました。担当者は、その対応に追われながらも、遅滞なくIP指定
事業者に割り振りを行えるよう、正確かつ迅速な申請処理を心がけていまし
た。

APNICでのIPv4アドレスの在庫状況や申請手順を踏まえて、2011年3月22日よ
り、JPNICではIPv4割り振り申請の取り扱い手順を変更しました。この変更に
より、IPv4割り振り申請に関するIP指定事業者への連絡が、「5営業日以内」
から「5営業日後」に固定されることとなり、APNICと統一した対応を開始し
ました。これまでも、JPNICでは申請順(IP指定事業者から返答のあった順)に
対応を行っていましたが、その対応時期がより厳密に定められることとなり
ました。

この時期には、いつIPv4アドレスの在庫が枯渇してもおかしくない状態でし
た。そのため、JPNICでは、3月25日に「APNIC地域におけるIPv4アドレスの通
常割り振り終了(在庫枯渇)の時期について」というアナウンスを出しました。

      http://www.nic.ad.jp/ja/topics/2011/20110325-01.html


JPNICでは独自のアドレス在庫を持たず、APNICと在庫を共有していたため、
IP指定事業者に割り振りを行うためのアドレスブロックを、APNICに申請する
必要がありました。APNICへ直接申請したLIRへの対応と同じように、IP指定
事業者からの最終返信日の5営業日後に、JPNICよりIP指定事業者に割り振り
が行えるようにはなっていましたが、JPNICでは在庫の状況が把握できなかっ
たため、出社するとまず、APNICのWebサイトで公開されているIPv4アドレス
の在庫状況を確認するのが日課となりました。

APNICの在庫状況によると、2011年4月に入ってからもなお、中国やインドと
いった現在需要が急成長している地域への割り振りがさらに増加し、日に日
に在庫は減少していきました。在庫枯渇日当日に5営業日目を迎えるIP指定事
業者の中には、希望するサイズの割り振りを受けられない可能性があるので
はないかという懸念がありました。このような状況下で、APNICにおけるIPv4
アドレスの在庫は2011年4月15日をもって枯渇し、いくつかのIP指定事業者は
希望するサイズの割り振りを受けることができませんでした。

                 ◇                ◇                ◇

2011年4月16日以降は「最後の/8ブロックからの分配ポリシー」に基づき、
IPv4アドレスの分配が行われています。このポリシーにより分配されるIPv4
アドレスは、新たにIP指定事業者となる組織や既存のIP指定事業者が構築す
るネットワークを、IPv6に移行(対応)させるために利用することが想定され
ています。

このポリシーの施行からおよそ1ヶ月が過ぎた2011年5月の原稿執筆時点で、
全部で403のIP指定事業者のうち、39組織がすでにこの/22の割り振りを受け
ています。また、IPv6アドレスの割り振りについても増加の傾向を見せてお
り、2010年度の前半は毎月1件程度の申請であったものが、最近では毎月3~
5件程度の割り振り実績となっています。IPv4アドレスの在庫枯渇後を見据え
て、IPv6対応の具体的な準備を進めている組織も増えてきているものと考え
られます。

       IPアドレスに関する統計・各種リスト
       http://www.nic.ad.jp/ja/stat/ip/

この「最後の/8ブロックからの分配ポリシー」では、申請直後に/24(256アド
レス)を使用し、かつ、1年以内に/23(512アドレス)を利用する詳細な計画を
提示できる、といった初回割り振りまたは追加割り振り基準を満たしていれ
ば、1組織につき1回に限り/22(1,024アドレス)の割り振りを受けることがで
きます。詳細についてご興味のある方は、以下のJPNIC文書をご参照くださ
い。

       JPNICにおけるアドレス空間管理ポリシー
       (9.10 /8相当の最後のAPNICにおけるIPv4未割り振り在庫からの分配)
       http://www.nic.ad.jp/doc/jpnic-01111.html

                 ◇                ◇                ◇

このようにJPNICでは、このポリシーに基づくIPv4アドレスの分配が開始され
たところです。しかしその一方、APNICフォーラムでは、施行前よりこのポリ
シーの見直しが進められてきました。2011年2月に開催されたAPNIC 31ミー
ティングでは、最後の/8ブロックからの分配方法を以下のように変更する提
案が行われ、コンセンサスに至りました。

   * 既存の契約締結済み組織への最小分配サイズを、/22(1,024アドレス)
     から/24(256アドレス)へ変更する

   * 1組織が分配を受けられるアドレスサイズの合計は/22のまま変更せず、
     /22に達するまで1回または複数回の分配を受けられるようにする

APNIC 31ミーティングに引き続いて、メーリングリストでのコンセンサスの
確認も行われ、問題点は示されませんでした。そのためAPNICでは、この内容
を踏まえて2011年5月9日(月)より、上記内容に見直したポリシーを施行して
います。JPNICでは、APNICでのポリシーの見直しを受けて、APNICと同様の分
配方法となるようポリシーの見直しを今後進めていきます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 2 】News & Views Column
       「著作権法に関する事件がもたらす影響」
                                       株式会社三菱総合研究所 福島直央
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2011年1月、最高裁で、まねきTVとロクラクIIというサービスについて著作権
侵害の判決が出ているのをご存じでしょうか。
著作権法に興味のある人の間では話題になったこの判決、今後のネットサー
ビスにも少なからず影響があるのではと心配されています。

「まねきTV」は、サービスとしては海外等に住む顧客が日本の首都圏の放送
を視聴できるようにしたものです。テレビ放送を受信してIPに転送する民生
用の機械を、まねきTVがハウジングすることで、海外在住などその地域にい
ない顧客が、首都圏の地域のテレビ放送を視聴できます。具体的には、必要
な機器(ソニーのロケーションフリー(ロケフリ))は顧客が購入し、サービス
提供者はその機器を預かって、アンテナやインターネット回線の接続等の初
期設定を行います。その後、実際の放送番組を視聴する操作については、顧
客がインターネット越しに行うため、特にサービス提供者が操作することは
ないというものです。

裁判では、このようなサービスを行ったときに「ロケフリを預かっていた人
は、著作権の侵害を行っている主体となりうるか?」という点が議論になり
ました。

実際にロケフリを利用して録画、視聴しているのは顧客なのだから、ただ機
器を管理しているだけの人は、幇助(侵害の手伝い)をしているということは
あっても、主体(侵害自体を行っている人)とはならないだろうと考えている
人も結構いたわけですが、最高裁はこの管理者が侵害自体を行っていると認
めたということで注目を集めています。

さて、何故このコラムにこの話題を出したかというと、この判決がどこまで
拡大して適用されるかによって、インターネット関連のサービスにも影響が
出るのではないかという心配があるためです。

例えば、ある人が自分の保有している大量のCDをデータセンターにアップロー
ドしているとします。そしてその人は誰かにコピーしてばらまくためではな
く、単に自分がどこにいてもそのサーバにアクセスして音楽を聴けるように
したいというだけとします。こういう場合に、実際に音楽を聴けるようにし
ているのはデータセンターではないか、データセンターが問題だと言われた
りしたら、どうしよう!?という心配がされているのです。

過去に、似たような事件(MYUTA事件)でサービス提供者が著作権侵害をしてい
ると判断された例もあります。

実際問題として裁判ではケース毎に判断されるため、上記のようなケースに
までこの判決の射程が及ぶかについてはわかりませんが、クラウドを利用し
てコンテンツの保管を行うようなサービスになると、結構危ないのではない
かとも言われているところです。

こういう状況を見ていると、インターネットサービス事業者としても、少し
広めに法律を気にしておかないと、気づいたら(日本だけ)新しいサービスが
行えなくなっていたということにもなりかねません。

著作権法に関する審議会の報告書や、知的財産戦略の見直し等のパブリック
コメントが出ていたら、自分で読まないまでも、影響がないかどうかを周囲
の専門家に聞いて、危なそうなら意見を出しておく、というのは重要ではな
いかと思っています。

■参考:判決文

 - ロクラクII  http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20110120144645.pdf
 - まねきTV    http://www.courts.go.jp/hanrei/pdf/20110118164443.pdf
 - MYUTA事件の解説
         http://blogs.itmedia.co.jp/kurikiyo/2007/05/myuta_f980.html

■著者略歴

福島 直央(ふくしま なお)

株式会社三菱総合研究所 情報通信戦略グループ研究員。2005年一橋大学大学
院社会学研究科修士課程修了。2005年に株式会社三菱総合研究所に入社。

専門は通信・放送・コンテンツに関する調査、コンサルティング。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 3 】インターネット用語1分解説
         「IPv6/IPv4フォールバックとは」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

フォールバックとは、情報通信の世界では「(障害などに起因する)代替手段
への切り替え」を意味します。IPv6/IPv4のフォールバックと言う場合は、
IPv6とIPv4の双方が利用可能な状態(デュアルスタック)の環境において、何
らかの要因でIPv6による通信ができない場合に、それを諦めてIPv4での通信
に切り替える動作、もしくはその逆の、IPv4での通信からIPv6での通信に切
り替える動作を指します。

IPv6/IPv4フォールバックによる切り替わりが行われるかどうかは、OSやアプ
リケーションの実装によって異なりますが、通信相手の応答が無くタイムア
ウトした場合や、IPでのデータ処理の誤りや障害の通知などに利用されるプ
ロトコルであるICMP(Internet Control Message Protocol)などの制御メッ
セージを受信した場合などに行われます。

このようにデュアルスタック環境でフォールバックが発生した場合、状況に
よって通信が遅延したり、通信不可能な場合があることなどが知られており、
IPv6/IPv4共存時代における課題の一つとして認識されています。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 4 】統計資料
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

1. JPドメイン名

o 登録ドメイン数(2010年12月~2011年5月)
--------------------------------------------------------------------------------
日付|  AD  AC    CO    GO   OR    NE   GR   ED   LG   GEO   GA     GJ    TOTAL
--------------------------------------------------------------------------------
12/1| 275 3509 341420 752 26786 16719 7665 4573 1850 2670 663516 124983 1194718
 1/1| 275 3512 342055 751 26855 16685 7627 4581 1849 2666 667538 123711 1198105
 2/1| 274 3507 342148 756 26927 16656 7623 4590 1849 2655 672129 123142 1202256
 3/1| 275 3508 342693 754 27008 16608 7595 4580 1849 2644 676789 122797 1207100
 4/1| 275 3518 343393 753 27147 16601 7571 4613 1849 2638 680707 121778 1210843
 5/1| 275 3522 344044 750 27216 16575 7558 4624 1850 2636 684279 120772 1214101
--------------------------------------------------------------------------------

 GA:汎用ドメイン名 ASCII(英数字)
 GJ:汎用ドメイン名 日本語


2. IPアドレス

o JPNICからの割り振りとJPNICへの返却ホスト数(2010年11月~2011年4月)
------------------------------------------
  月 |   割振   |   返却   | 現在の総量
------------------------------------------
  11 |  1090560 |        0 |   76379070
  12 |   507904 |        0 |   76886974
   1 |   697344 |        0 |   77584318
   2 |  9712640 |        0 |   87296958
   3 |  5200896 |    18432 |   92469182
   4 |   505856 |        0 |   92975038
------------------------------------------


□統計情報に関する詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/stat/


3. 会員数  ※2011年5月13日 現在

 ---------------------
  会員分類  | 会員数 |
 ---------------------
  S会員     |      3 |
  A会員     |      1 |
  B会員     |      2 |
  C会員     |      4 |
  D会員     |    116 |
  非営利会員|     10 |
  個人推薦  |     33 |
  賛助会員  |     40 |
 ---------------------
  合計      |    209 |
 ---------------------

□会員についての詳細は → http://www.nic.ad.jp/ja/member/list/


4. 指定事業者数  ※2011年5月11日 現在

   IPアドレス管理指定事業者数           403


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【 5 】イベントカレンダー
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  2011.5.15(日)~20(金)        LACNIC XV (Cancun, Mexico)
  2011.5.16(月)~20(金)        WSIS 2011 (Geneva, Switzerland)
  2011.5.23(月)~24(火)        INET Colombo (Colombo, Sri Lanka)
  2011.5.27(金)                第9回迷惑メール対策カンファレンス[後援]
                               (東京、品川)
  2011.5.29(日)~6.10(金)      AfNOG-12 (Dar es Salaam, Tanzania)
 --------------------------------------------------------------------
  2011.6.4(土)~10(金)         AfriNIC-14 (Dar es Salaam, Tanzania)
  2011.6.7(火)~10(金)         Interop Tokyo 2011[後援]
                               (千葉、幕張メッセ)
  2011.6.8(水)~9(木)          45th CENTR General Assembly 
                               (Trondheim, Norway)
  2011.6.12(日)~15(水)        NANOG 52 (Denver, U.S.A.)
  2011.6.14(火)                INET New York (New York, U.S.A.)
  2011.6.16(木)                第44回通常総会
                               (東京、ホテルメトロポリタン エドモント)
  2011.6.19(日)~24(金)        ICANN 41 
                               (Singapore, Republic of Singapore)
 --------------------------------------------------------------------
  2011.7.24(日)~29(金)        81th IETF (Quebec City, Canada)


     ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
       わからない用語については、【JPNIC用語集】をご参照ください。
             http://www.nic.ad.jp/ja/tech/glossary.html
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