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調査を行う問い合わせ先ネームサーバのアドレス変更について

従来、 調査対象の[IPネットワークアドレス](逆引きゾーン)がIPv4アドレスであれば[ネームサーバ]のIPv4アドレスに、 IPv6ドレスであれば[ネームサーバ]のIPv6アドレスに対して調査を行っておりました。 2017年7月13日以降、調査対象の逆引きゾーンがIPv4アドレスかIPv6アドレスかのいずれに関わらず、 p. [ネームサーバ]に問い合わせた際に応答のあるIPv4/IPv6アドレス共に調査を行うようになります。 ネームサーバ管理者の皆様におかれましては、 適切な設定がネームサーバに実施されていることのご確認を今一度お願いいたします。

lame delegationの現状調査については下記サイトによりIPv4/IPv6アドレス双方にて確認可能です。

lame delegationの確認
https://serv.nic.ad.jp/lame-check/

FAQ

Q. ネームサーバにAとAAAAレコード両方付いていた場合はどのようにチェックされますか?
A. AとAAAAレコードのネームサーバ両方とも適切な応答を確認できた場合は、 適切な設定と判断します。 AとAAAAレコードのどちらかで適切でなければ、 当該ゾーンはlameであると判定されます。

以上

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